// FourM
Fghkc8a8rfb4yuw9zhkd

タイ

CATEGORY | タイ

【2019年】タイの旅行で変圧器は必要?その他タイへの旅行の注意点をご紹介!

2024.02.25

年間を通して温暖な気候で、首都バンコクや、ビーチリゾート地が人気のタイ。日本の電化製品はそのままタイの電源プラグや電圧で使えるのでしょうか。変圧器は必要なのでしょうか。今回はタイでは変圧器についてなど電源の情報や、その他注意すべきことなどをご紹介していきます。

この記事に登場する専門家

Qsrxkpcup7niuujdo2jy

タイ在住ライター

Saki

翻訳家になるため、英語の勉強を始める。カナダトロントにワーキングホリデーで1年間滞在。その後タイバンコクを中心に東南アジアを旅行中。今年秋にはオーストラリアに再びワーキングホリデーに行く予定。

  1. タイの電源プラグの種類は?電源変換プラグは必要?
  2. 変圧器とは?海外で変圧器を使わないとどうなる?
  3. タイの電圧は?変圧器は必要?
  4. タイの周波数は?
  5. タイに持っていきたい電化製品①ポケットWiFi
  6. タイに持っていきたい電化製品②カメラ
  7. タイに持っていきたい電化製品③携帯ゲーム
  8. その他タイに持っていきたい持ち物①雨具
  9. その他タイに持っていきたい持ち物②除菌ティッシュ
  10. タイ旅行の注意点①服装
  11. タイ旅行の注意点②水道水
  12. タイ旅行の注意点③トイレ事情
  13. タイ旅行の注意点④ぼったくり
  14. タイ旅行の注意点⑤蚊対策
  15. タイ旅行の注意点⑥電車でのマナー
  16. タイのおすすめホテル①アナンタラ・バンコク・リバーサイド
  17. タイのおすすめホテル②ザ オークラ プレステージ バンコク
  18. タイのおすすめホテル③ルブア アット ステート タワー
  19. タイのおすすめホテル④ヒルトン・パタヤ
  20. タイのおすすめホテル⑤アンサナ ラグーナ プーケット
  21. まとめ
Uslnoznz3bjlyooqofig

海外旅行に行く時に忘れがちなものの代表が、変換プラグや、変圧器です。国によっては日本と全く同じでいらない国もありますが、ほとんどの国で必要になる変換プラグと変圧器。今回はタイでの変圧器についてなど電源の情報や、その他注意すべきことなどをご紹介していきます。

Tknob6srrbwlglikb88x
引用: https://www.instagram.com/p/BDD25ExhWXl/

タイの電源プラグの形状は、3種類あり、A型、BF型、C型です。日本の電源プラグの形状はA型なので、ほとんどの場合、日本の電源プラグを差し込むことが出来ます。ただし、日本のコンセントとは電源プラグを挿し込む向きが変わることがあります。


タイでは多くのコンセントが写真のようなコンセントになります。日本と同じ細長い左右の形状に、半円の丸い穴がくっついていることがありますが、その半円は気にしないで、電源プラグはそのまま挿し込むことができます。そのため電源変換プラグについてはタイでは不要です。


日本から持って行った携帯やパソコンの充電器、電化製品全て電源変換プラグがなくても差し込めるので、思わず、そのまま使ってしまう人がいますが、実はここが落とし穴なんです。タイでは電圧が日本とは違うので、コンセントがそのまま使えても、変圧器を使わないと電化製品などは使えません。そこで変圧器について詳しく説明していきます。

Zacjfub5ogwhdft70pou
引用: https://www.instagram.com/p/Bp37sUKntG6/

電源変換プラグはみなさんよくご存知かと思いますが、変圧器はあまり知っている人が少ないのではないでしょうか。そこでまず変圧器とは何か説明していきたいと思います。変圧器は電圧を変換するための機器で、日本の電化製品を、電圧が異なる海外でも使用できるように調製してくれるものです。では、変圧器を使用せずに電圧の違う国で日本の電化製品を使うとどうなってしまうのでしょうか。

Dfahny38rhk8vkzwhoyp
引用: https://www.instagram.com/p/BolpIiHBqb7/

ほとんどの国は日本より電圧が高いため、高電圧に対応していない製品をそのまま電源プラグに挿し込んだ場合、電気製品そのものが壊れるだけでなく、コンセントから火花等が出て怪我をしてしまったり、ホテルの設備が壊れたり、コンセントが損傷したりして、損害賠償を請求されてしまうこともあるのです。たかが電源プラグ・・と侮ると大変なことになりかねません。

Gzfc8bli0j0ifeqwajht
引用: https://www.instagram.com/p/Br9Sy6qB94v/

日本の電圧は一般家庭で100Vであるのに対し、タイの電圧は220Vもあります。もし100Vの電圧のみに対応の電化製品だと、そのまま電源プラグを差し込んで使用することができないので、変圧器が必要になります。

Uieydcpak5rhhiapjir4

海外に行っても、スマホやタブレットなどの充電でUSB充電器を使うかと思いますが、電圧が100V~240Vまで対応しているものであれば、変圧器無しで充電することができます。そのためひとつでも持って行くと便利です。他にもドライヤーや髭剃りなど、海外対応のものも売られているので、もし持っていきたい電化製品があれば、必ず電圧が記載されているので事前に確認してみてくださいね。220V以上の電圧に対応していなければ、変圧器を持って行く必要があります。220V以上の電圧に対応していないものを持っていって、そのまま使ってしまうと、その電化製品自身だけでなく、ホテルなどのコンセントも壊れてしまう場合があります。タイではコンセントが一緒なので、変圧器を忘れやすいです。必ず確認してから使うようにしましょう。

Uuqnsihwxfntpuqpugka

タイでは日本の観光客もかなり多いのでホテルで変圧器を貸し出しているところも多いです。忘れてしまった人は、買う前に、受付で貸し出しをしているか聞いてみることをおすすめします。

Fb2itj1qhohgmwpn0dlz
引用: https://www.instagram.com/p/BtTPUd8nMKs/

海外旅行する際に、もう1つ知っておいて欲しいことに周波数があります。周波数とは、1秒間に流れる電気が変化する回数のことです。日本では東日本が50ヘルツ、西日本が60ヘルツと、2種類あります。一方、タイの周波数は50ヘルツです。日本では50ヘルツと60ヘルツ両方対応できる家電製品がほとんどなので、タイで旅行する際には周波数については特に問題がないので、大丈夫です。

Csqnqvj8pwjwxyvyyinm
引用: https://www.instagram.com/p/Bp0xd0uhwCr/

タイでも日本と同じようにWiFiが利用できると、現地のレストランや観光地を調べたり、メールやLINEができたりと便利ですよね。ホテルや公共スペースではWiFiを使えるところも多いですが、街歩きをしている時でも常にネットが繋がるようにしていたい…という場合は海外用のWiFiルーターをレンタルすると便利です。

Vzkojqbfmquj1bdzsdmj
引用: https://www.instagram.com/p/BtUqIbFFrAO/

レンタルする際は出発日に日本の空港で受け取り、帰国日にそのまま返却するのが基本です。予約をしなくても当日窓口で借りることができます。が窓口の空いていない、早朝や深夜に出発する場合は、あらかじめ予約をしておくと、ロッカーなどでの受け取りをすることができます。またネット予約だと当日よりも割引され安いことが多いです。


通常、海外電圧対応の専用充電器を貸してもらえるので、変圧器も不要です。現地で使用する際はデータの利用制限もあるので、こまめにルーターの電源をオフにするようにしましょう。またホテルやレストラン、カフェではWiFiがあるところが多いので、そちらを優先的に使うことをオススメします。また、外出先でバッテリー切れとならないよう、モバイルバッテリーも一緒に携帯しておくと便利です。

Ekko7jwkopuxciypsb9b
引用: https://www.instagram.com/p/BtS1MxEBPJo/

旅の思い出を残すデジタルカメラ。こちらも世界で販売されているものが多いので、大抵の場合、海外でも利用できるように高電圧にも対応していて、変圧器が不要なものがほとんどです。念のため、充電器の対応電圧をチェックはしておきましょう。

Cu0cy5diyk5k8asy35cd
引用: https://www.instagram.com/p/BtI4jRAAB2Z/

海外では英語も苦手だし、なかなか人には写真撮影を頼みづらい・・という方はいまはやりの自撮り棒も持っていくとよいかもしれませんね。自撮りの際はくれぐれもマナーや安全を守って、身の回り品にも気を付けましょう。

Aiyoptsuzqsfh4ey82m3
引用: https://www.instagram.com/p/BY_T_pqlbe7/

長いフライト中や、待ち時間の暇つぶしに便利なのが、携帯ゲーム機です。特にお子様連れだとあると退屈しないですよね。任天堂の3DSなどは海外で売られているから、そのまま充電できるでしょ?とお思いの方も多いかもしれませんが、実は日本のニンテンドーのDSは、100V~120Vの電源に対応していて、タイでは日本の充電器は使用できないのです。タイで充電したい場合は、USB充電ケーブルを使い、USB経由でコンセントから充電するか、変圧器を使用しなければいけません。せっかくのゲーム機を壊してしまわないよう気をつけましょう。

T0hfxhenjdn4w7ghtood
引用: https://www.instagram.com/p/BtWqOuhnVDj/

一方、ソニーのPSPについては、100V-240Vまで対応しているので、変圧器は不要です。また、ACアダプターを持ち歩きたくない場合は、USBからの充電も可能です。高電圧対応のUSBチャージャーを持っていくと、スマホなど色々と充電ができ便利です。ゲーム機も物によって変圧器は必要なものとそうでないものがあります。必ず自分で確認してから充電するようにしましょう。

Swgbod98zlhvxpjr58o1
引用: https://www.instagram.com/p/Bm-g2wrjYPR/

タイでは5月から10月にかけて1年の半分が雨季になります。雨季の時期は特に、スコールが多く降ります。1時間ほどでやむことが多いものの旅の時間は大切にしたいもの。雨で足止めされないよう、折り畳み傘や、カッパなどの雨具を携帯しておくことをおすすめします。

Qdelz9nxnwjvahrdgqqp
引用: https://www.instagram.com/p/Br7E2XXgT9x/

毎日スコ―ルに見舞われる季節でも、地元の方々は、折りたたみ傘やカッパといった雨具を持ち歩かない方が多いです。そのため、折り畳み傘などはなかなか現地では売っていません。また売っていても値段のわりにすぐに壊れてしまったりします。雨季の時期に行かれる方は特に、日本から持っていかれることをおすすめします。また、濡れてもすぐ水気を取れるようなサンダルなどもあると良いですね。

R4ijvxaj04htoyaz5kwe
引用: https://www.instagram.com/p/Bprud8iHSBH/

日本のようにおしぼりなどを出してくれないタイのレストランや屋台などでは、除菌タイプのウェットティッシュがあると、何かと安心です。こちらも現地で調達するのがなかなか難しいアイテムなので、携帯サイズを2,3個持っていくとよいでしょう。

Hbvxokbu4zchyx1av1tm

除菌シートはトイレでも活躍。日本のように除菌スプレーやフォームを設置しているトイレはなく、日本より整備されていないトイレばかりなので、快適に過ごすためにも除菌シートは必要です。

Ifkgvdrasozcprcbefyk

タイでは、服装にも少し注意が必要です。タイで人気の観光地であるアユタヤ遺跡や王宮、寺院では、露出の高い服装は厳禁になっています。ノースリーブやミニスカート、短パンでは中に入れてもらえません。特に女性に対しては厳しいので、ひざ下のパンツやロングスカートが良いようです。また、現在はあまり気にする必要もありませんが、以前はタクシン派(赤)と反タクシン派(黄)で政党争いがある背景で、この政党を代表する2つの色の服は避けるべきとされていました。心配な方は、念のため他の色の服を着ていくことをおすすめします。また、軍隊のイメージから、迷彩柄もできれば避けた方が良いかと思います。

Yhzolo68pbbpq5d3lugj
引用: https://www.instagram.com/p/BtVcHZ5D4wl/

タイは年中夏の、常夏の国です。なので基本的には半袖やノースリーブで、快適に過ごせますが、電車やお店の中など、エアコンがとにかくガンガンに効いていて、かなり寒いことが多いです。また夕方は少し冷えたりもするので、さっと羽織れるカーディガンやパーカーなども持っていくことをおすすめします。 ストールも突然のスコール時など、ちょっとした雨除けにもなるのでおすすめです。

Ixdtyoytndjpw5rjj7b5
引用: https://www.instagram.com/p/BsdB7Juh3cf/

また、高級なレストランや、5つ星ホテルなどもドレスコードがあるところも多いです。短パンやサンダル姿では入れないところもあるので、行く予定がある場合は、女性なら丈が短すぎないワンピースとヒールのサンダルやパンプス、男性なら襟付きのシャツと、長いズボンとスニーカーではない靴を用意していくようにしましょう。

Ewpvwzdb8bqzb5g9xmib
引用: https://www.instagram.com/p/BVKXiW5DBPq/

日本では水道水をそのまま飲めますが、そのような国は非常に少ないです。そんな日本でも今や、浄水器やミネラルウォーターの水を飲む人が多くなっているのではないでしょうか。首都バンコクでは、WHOが定めた水質基準を満たしているそうですが、水道管の汚れや劣化もあり、水にその汚れが含まれていたり、蛇口から出る水が濁ることもあり、サビ臭かったり泥臭いこともあるそうです。

Oicfd2pnto92yb1doqbg
引用: https://www.instagram.com/p/BnH179jHE2m/

飲み水はボトルのミネラルウォーターを飲むようにしましょう。また歯磨きで口をすすぐ程度であれば大丈夫ですが、においが気になる場合、ミネラルウォーターを使うと良いでしょう。タイでは水はスーパーなどでもとても安く売られています。ホテルには予め無料のミネラルウォーターが冷蔵庫に入っている場合がありますが、念のため賞味期限を確認してくださいね。また、屋台によってはまれですが、氷に水道水を使うといったことがあるようです。そういうお店は全体的に衛生状態が良くないことが多いので、綺麗ではない屋台やお店は避けるようにしましょう。

T1b0avrgqtbofibizdmx
引用: https://www.instagram.com/p/BsVQSIWgFeU/

タイでは日本とは少しトイレ事情が異なります。タイでは排水の問題で、紙をトイレに流すことができません。そのため、拭いたトイレットペーパーは、備え付けのゴミ箱に捨てなければいけないのでご注意ください。トイレを詰まらせてしまうことになります。

R08qmlmfjzb3wztbiof0
引用: https://www.instagram.com/p/BRtJMJFhs8L/

また、ウォシュレットも特殊。日本のように、ボタン式のウォシュレット器がついているトイレはまだまだ少なく、トイレの横にシャワーがついており、シャワーでお尻を洗い流すトイレが多いです。また、トイレによってはトイレットペーパーが備え付けられていないこともあるので、ポケットティッシュを常に携帯しておくことをおすすめします。

Rh0j4idgmmn9qb3k1gnv
引用: https://www.instagram.com/p/BfPmS6lnD5w/

タイでは観光客をターゲットにしたぼったくりが多発しています。例えばタクシー。王宮、カオサンなどの観光地やパッポン、タニヤなどの観光客が集まる街周辺にいるタクシーは、かなりの確率でぼったくりのタクシーだそうなので、声をかけられても乗らないようにしましょう。対策として、メーターを使用するタクシーかどうかを確認することが大切です。 予め金額を言ってくるようなケースは怪しいです。また、綺麗なタクシーを選び、ボロボロのタクシーには乗らないこと。または、GRAB TAXIのアプリを使ったサービスを利用すると、あらかじめ値段も決まっていて、ぼったくられることもないので安心して乗ることができます。

Qd6k6clcyveuidlvcnwl
引用: https://www.instagram.com/p/Bjld8MXnKI-/

タイに来たら、トゥクトゥクに乗ってみたいと思う方も多いかと思いますが、トゥクトゥクもタイ人が乗る際の倍くらいの金額を請求されることがあります。それも覚悟でどうしても乗ってみたいのであれば、短距離に留め、高額にならないよう事前にきちんと交渉しましょう。また、トゥクトゥクで勧められたレストランやマッサージ店にそのまま行くのもやめましょう。結託してぼったくりを行っているところが多いです。

Yq5obo7rx7aggpoigj0q
引用: https://www.instagram.com/p/Bqfvc7ZHteG/

屋台でも、値段が書いていないところは要注意。観光客と分かるとぼったくられることもがあります。値段がきちんと書いてある屋台で購入するようにしましょう。また、ある有名レストランへタクシーで行こうとして、似たような全く違う店に連れていかれ、その店でぼったくられたというケースもあります。自分で行きたい店はきちんと調べ、違うところへ連れていかれても断る、という強い意思を示すことが大切です。

Ixf3kng0b4dhlxhqmqax
引用: https://www.instagram.com/p/Bpes0XSnoMi/

タイも日本の夏のように蚊が多く、バンコクでもリゾート地でもいます。蚊に刺されると痒いので不快というのがありますが、タイでは蚊によって媒介するデング熱にかかる危険性があり、蚊に刺されないようにすることが大切です。

Jqg3zw8r9klx7zac1yc6
引用: https://www.instagram.com/p/Bqeg1B7nWbM/

日本から使い慣れた虫よけスプレーや、刺された時のかゆみ止めなどを持参しておくと良いでしょう。また、蚊の多そうなところでは肌の露出を避け、服の色も薄めのものを選ぶと良いようです。

R5anohpimzuxybzc6qwi
引用: https://www.instagram.com/p/BfkFSf_lXmX/

バンコクの「BTS」や「MRT」では、電車のホームや、車内での飲食は禁止となっています。暑いバンコクですが、ペットボトルの水を飲むのもNGです。お腹の足しや水分補給は、電車に乗る前に済ませておきましょう。

Zvv08rwdfsitzmw8rkca
引用: https://www.instagram.com/p/BswXMmClqyH/

他の電車マナーも厳しいのか、というとそういうわけでもありません。乗車する際は全く並ばないですし、車内での携帯電話の利用もOKです。ただ、タイ人は他人との肌の接触を日本人以上に嫌うので、前を通り過ぎたり、乗り降りする時などは配慮するようにしましょう。

ここからは、タイでの快適な滞在が叶うおすすめホテルをご紹介していきます。

Mnpdhc5h3mbdbghwpc2b
引用: https://www.instagram.com/p/Bobx45ThJzW/

まずは、バンコクにいながらリゾートな気分を味わえる「アナンタラ・バンコク・リバーサイド」です。チャオプラヤー川沿いに経ち、広い敷地で囲まれた緑豊かなホテルは都会にいると思えない寛ぎ感と静けさがとても快適でおすすめです。

Hlytbrxrhj8gqbc1qdi8
引用: https://www.instagram.com/p/Bmdyh0wgPRY/

ホテルからは街まで無料のシャトルボートが出ており、バンコクの街探訪も問題なくできます。ホテル内にも各種レストランが揃っており、日本人スタッフもいるので安心です。

ホテル情報

Anantara Bangkok Riverside Resort & Spa(アナンタラ バンコク リバーサイドリゾート&スパ) 257/1-3 Charoennakorn Road, Samrae Thonburi, Bangkok スカイトレインのサパーンタクシン駅より無料シャトルボート

Pmud851wjtikobb5ezbj
引用: https://www.instagram.com/p/BoX_ZL7AMVo/

日本のホテルオークラが経営する『オークラ プレステージバンコク』です。BTSプルンチット駅に直結し、プルンチット通りの交差点にあり、高級ショッピングエリアにも近い便利な立地にあります。大使館が多い地域なので落ち着きもあります。日系ならではのおもてなしと、日本語に対応したサービス、設備も最新で安心で快適な滞在ができます。

Nmd0jffka1y7ny8mgx4e
引用: https://www.instagram.com/p/BlPTzdCnTB-/

外観を見ると、建物から飛び出した部分が見えますが、そこがインフィニティプールとなっています。都会の景色をまるで空中にいるかのような感覚で楽しむことができます。プールサイドでは軽食やドリンクをいただきながらのんびりと過ごしてみてはいかがでしょうか。

ホテル情報

The Okura Prestige Bangkok(ザ オークラ プレステージ バンコク) Park Ventures Ecoplex, 57 Wireless Road, Bangkok BTSプルンチット駅直結

Kf7l7yvuylvj5ksw3muz
引用: https://www.instagram.com/p/BpH4uiogDik/

ルブア アット ステート タワーは、バンコクのシーロム通り沿いに2006年にオープンした五つ星ホテルです。屋上に世界一の高さを誇るルーフトップバーの「シロッコ(Sirocco)」があり、映画のロケでも使われたことから、こちらのスカイバーは一躍有名になり、宿泊客以外も沢山に人が訪れるスポットになっています。

Smcryceocdxqwnduow1m
引用: https://www.instagram.com/p/Bn6i-RdnC90/

こちらは全室スイートルームのホテルで、一番狭いお部屋でも66平米という広々設計になっています。キッチンもついているので、ちょっとした自炊も可能です。5つ星ながら安い時期だと1泊1部屋2万円以下で泊まれることもあるので、とてもリーズナブルです。

ホテル情報

Lebua at State Tower (Tower Club at Lebua Hotel) (ルブア アット ステートタワー (タワークラブアットルブアホテル)) State Tower, 1055/111 Silom Road, Bangrak, Bangkok, Bangkok BTSサパーンタクシン駅から徒歩10分

Oloohfuzkhu06qjbeu0v
引用: https://www.instagram.com/p/BnRKulgh6zu/

人気のリゾート地パタヤの中心部、大型ショッピングモール「セントラルフェスティバル」の上層階にある「ヒルトン・パタヤ」です。リゾートながら便利で快適に過ごしたい方におすすめしたいホテルです。

Juffj4zb4z6sjp8bkiyn
引用: https://www.instagram.com/p/BrxVZ-iFKgf/

客室は全室オーシャンビューになっています。広々とした客室のバスルームは、シャワーとバスタブが別になっていて使いやすいです。ホテル内にはパタヤの海と一体化したような感覚が味わえるインフィニティプールや、ゆったりとしたソファが心地いいルーフトップバーがあり、寛ぎの時間を満喫できそうです。

ホテル情報

ヒルトン パタヤ ホテル(HILTON PATTAYA HOTEL) 333 101 Moo 9, Nong Prue,Banglamung, Pattaya パタヤビーチロード沿い

Jafxykng2cdkolv8rn8e
引用: https://www.instagram.com/p/BeQEAJRjbY6/

全長300m以上のプールがリゾート内をまるで川のように流れ、広大な敷地を誇るラグジュアリーリゾート、「アンサナ ラグーナ プーケット」はプーケットの中でも、存在感のあるホテルです。

Dbm2zjpdj0thlg3ft4yp
引用: https://www.instagram.com/p/BczFOCmDOyP/

客室の専用テラスから直接プールに入れる部屋や、ゴージャスなロフト付きスイートなど、客室もそれぞれ魅力的です。Angsanaスパでマッサージを受けたり、パーソナルインストラクターからヨガを習ったりエクササイズをしたり、ホテル内で優雅な時間が過ごせます。

ホテル情報

Angsana Laguna Phuket(アンサナ ラグーナ プーケット) 10 Moo 4, Srisoonthorn Road, Phuket, 83110

以上、ここではタイでの電源に関する情報や、旅行する上での注意点などをまとめてみました。タイでは日本よりかなり電圧が高いので、海外対応の電化製品でない場合は、変圧器が必要ということが分かりました。行く前に自分の電化製品や充電器をよく確認し、電圧が対応していないものがあれば、変圧器を用意するようにしましょう。

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BtT_aKJnUgq/