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【2019年最新】アルバニアの治安を徹底調査!注意点とおすすめ観光スポット

2019.02.10

アルバニアという名前を聞いたことがあるけど、どこ?治安は?今更人には聞けないな・・・と思っている人も多いでしょう。今回は、アルバニアの治安や日本人に人気の観光スポットなど、そんないまさら聞けない情報が盛りだくさん!行く前に知っておきたい情報をまとめました。

目次

  1. アルバニアの現在の治安(アルバニアについて)
  2. アルバニアの現在の治安(気を付けたいこと)
  3. アルバニアの現在の治安(物価)
  4. アルバニア!日本人に人気の観光スポット
  5. アルバニアの治安と観光スポット総まとめ
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引用: https://www.instagram.com/p/BtiXjitHi9t/

アルバニアまでは日本からの直行便はなく、日本人観光客も年々ふえてはいるものの、まだまだあまり知られていない国です。東京や大阪からは、1度の乗り換えでアルバニアに行くことができ、15時間以上かかります。ヨーロッパにある共和制国家で、EU加盟の候補ではあるものの今現在は加盟の目途はたっていません。

アルバニアってどこ

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引用: https://www.instagram.com/p/BmLKN0kg2lk/

正式名称、アルバニア共和国、通称アルバニアは、東ヨーロッパのバルカン半島に位置しています。モンテネグロや、マケドニア共和国などに挟まれた国で、国の西側にはアドリア海が広がります。アルバニア語を話す人がほとんどですが、それ以外に、イタリア語を外国語として話せる人も多くいます。

アルバニアの首都

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引用: https://www.instagram.com/p/BVrmXCjhOOn/

アルバニア共和国の首都は「ティラナ」で、地図上でみる縦長の国のちょうど中心に位置しています。首都といえど、東京ほどひらけてはおらず、これが首都?と思うかもしれませんが、東ヨーロッパを旅したことがある人には見覚えのある景色に見えるでしょう。

アルバニアの通貨

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引用: https://www.instagram.com/p/Btn59cll6SO/

アルバニアの通貨は、「レク」と呼ばれています。1円が1レク。5000レク札などもあり、日本の通貨とかなりにているので、日本人にとっては計算、支払いをしやすいでしょう。ただ、現地での日本円からの両替はほぼできないので、ユーロやポンドなどヨーロッパ内の通貨に一度両替してからとなります。

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引用: https://www.instagram.com/p/BtoaEp4AsLm/

チップは他のヨーロッパと違い、多く置いていく必要はありません。100レクほど置いていけばいいでしょう。テーブルの上に置いていく場合は、レシートの下に隠しておくなどしましょう。

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引用: https://www.instagram.com/p/BtqJcwPHjmG/

ホテルにいる際は、パスポートや貴重品は金庫に入れておくか、しっかりと管理できる場所にしまいましょう。貴金属、貴重品を狙ったスリが多く発生しています。気を付けるというのも実際は難しいのですが、日本人=お金持ちといったイメージがまだ国内ではあり、軽犯罪の標的になりやすいので、自身でできる注意はしておきましょう。

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引用: https://www.instagram.com/p/BtqJct1hwns/

食べ物や飲み物は、火が通ったものにするといいでしょう。衛生面では日本に勝てる場所はないでしょうし、おなかを壊しやすいのであれば、念のため火の通ったものを選ぶことをおすすめします。また、注意したいのは水。水はいくら水道水に慣れているといっても油断は禁物。レストランでも、水道水ではなくボトルの水を。ないしは他の飲み物をオーダーするようにしましょう。

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