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【2019年版】愛知に行ったらぜひ飲みたい地酒や日本酒を大特集!

2019.03.12

愛知へ行った時にはぜひおすすめしたい愛知の日本酒をご紹介!愛知県には古くから創業する老舗の酒藏がいっぱあり、県民に親しまれている人気の地酒が居酒屋などでよく飲まれています。今回は愛知県の日本酒の詳細を、販売店の情報を含めながらご紹介していきます。

  1. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~①萬乗醸造「醸し人九平次 純米大吟醸 雄町」
  2. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~②関谷醸造「蓬莱泉」
  3. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~③尊皇蔵元「奥」
  4. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~④丸石醸造「二兎(にと)」
  5. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~⑤山忠本家酒造「義侠」
  6. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~⑥長珍酒造「長珍」
  7. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~⑦藤市酒造株式会社「菊鷹」
  8. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~⑧澤田酒造株式会社「白老」
  9. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~⑨青木酒造株式会社「米宗」
  10. 愛知に行ったら飲みたい地酒や日本酒~主な販売店情報も~まとめ
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引用: https://www.instagram.com/p/BuyKi6AAN5q/
萬乗醸造の好適米である“雄町”にこだわり抜いて作られた日本酒「醸し人九平次 純米大吟醸 雄町」。口に含んだ時のパワフルでパンチのある味わいとキレの良さが魅力的です。飲む際には、贅沢にワイングラスに注いでから飲んでみてください。そうすることによって、ミネラル感を感じ取れると言われています。旨味を凝縮された深い味わいの料理と味わう事により、よりお酒の良さを引き立ててくれます。
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引用: https://www.instagram.com/p/BuJS7iHgsUD/

【主な販売店 / 酒泉洞堀一 Shusendo本店】

・住所:愛知県名古屋市西区枇杷島3丁目19−22 ・TEL:052-531-0290 ・アクセス:地下鉄伏見駅東改札口から200m ・営業時間:11時00分~19時00分 ・定休日:不定休
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引用: https://www.instagram.com/p/BulVEY6AD9L/
関谷醸造で製造されている「蓬莱泉」。杜氏は自家製米からこだわり、一つ一つの作業に妥協を許さずに丁寧に上質な日本酒造りをしているとのことです。蓬莱泉は生酒や純米大吟醸、純米吟醸酒の他にも、女性に人気のスパークリングの日本酒造りも行い、シリーズとして販売を行っています。それぞれ違った味わい方が楽しめるのが魅力です。
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引用: https://www.instagram.com/p/07xTncg3cL/

蓬莱泉グッズも忘れずに!

引用: https://www.houraisen.co.jp/shop/upload/save_image/03011728_4f4f332015214.jpg
オンラインショップでは「蓬莱泉グッズ」が販売されています。携帯ストラップや吟扇子、オリジナル軍転やキーホルダーなどがあります!オリジナル商品で貴重な商品ですので、ぜひ手に入れてください。 【蓬莱泉グッズ・オンライン】 https://www.houraisen.co.jp/shop/products/list.php?category_id=2

【主な販売店 / 知多繁】

・住所:愛知県名古屋市昭和区池端町1丁目18 ・TEL:052-841-1253 ・アクセス:地下鉄桜通線 桜山駅 徒歩7分 ・営業時間:9:00-21:00 ・定休日:水曜日
引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRFxP2dg05QA-s6ctvAK11sFDkp0y_qS342nuxUPhsyO91p3QkE
西尾市にて酒造兼お店を構える、尊皇蔵元「奥」。酒造の看板商品は一つと言いきれないほどたくさんありますが、その中でも特約店のみ取り扱っている限定の日本酒「奥」です。こちらの日本酒は奥三河で契約栽培されている“夢山水”を100%使用しているこだわりぶりです。とても高品質で栽培されているので行き届いた管理体制のもと、他では滅多に入手するのが困難なほどです。町で商品を見かけたら一度ご賞味ください。
引用: http://dai-nagoyatours.jp/cms/wp-content/uploads/2018/10/IMG_9492.jpg

【主な販売店 / だわり屋】

・住所:愛知県新城市杉山大東23−6 ・TEL:0536-23-2211 ・アクセス:JR飯田線 新城駅 徒歩10分 ・営業時間:10時00分~19時00分 ・定休日:火曜日
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引用: https://www.instagram.com/p/Buyclh0AVfX/
二兎はことわざにも出てきますが、“酸・旨”、“甘・辛”などのバランスの良さがコンセプトで作られた丸石醸造「二兎(にと)」です。丸石醸造は、元禄時代に創業の老舗酒造であり、徳川家康などにちなんで作られた銘柄と知られています。地元の人たち以外にも、全国区にもファンが多く、こちらも特約店限定の日本酒です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BuxLKmRgUxC/

【主な販売店 / 伊勢屋酒店】

・住所:愛知県豊橋市八通町120−2 ・TEL:0532-31-6568 ・アクセス:豊橋駅 徒歩6分 ・営業時間:10:00^19:30 ・定休日:日曜日
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引用: https://www.instagram.com/p/BullmVyAIaH/
江戸時代に創業され山忠本家酒造で作られている「義侠」。明治時代に当時の日本酒が高騰された際に、安価で提供を続けたことで酒屋さんから頂いた名前「義侠」なのだとか。こちらの日本酒は兵庫県産“山田錦”に契約農家を持ち、米作りからこだわってきて造られています。口に含ませた時、ダイナミックで尚且つ濃醇な力強い味わが特徴です。しっかりと酸味が利いた日本酒が飲みたい人にはおすすめです!
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引用: https://www.instagram.com/p/BuiBZ-_ABi-/

【主な販売店 / 富岡屋酒店 】

・住所:愛知県豊橋市東新町70 ・TEL:0532-52-4628 ・アクセス:前畑駅から徒歩4分 ・営業時間:- ・定休日:-
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引用: https://www.instagram.com/p/BuyAnLtAy4j/
明治元年創業の老舗酒藏、長珍酒造で作られる「長珍」。酒藏がある場所は木曽三川の伏流水があるので、蔵内にある井戸からたくさん水を汲み上げる事ができます。この木曽三川の名水を使用することにより、完全発酵で深い味わいのある日本酒が出来上がります。また作る工程では、お米の蒸し方や日本酒作りに必要の麹にもこだわりを持ち、常に追求し続けている日本酒でもあります。末永く飲み続けたいという人におすすめの日本酒です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BuePSf8A4eC/

【主な販売店 / 荒川酒店】

・住所:愛知県岡崎市矢作町馬乗101 ・TEL:0564-31-3368 ・アクセス:矢作橋駅から徒歩3分 ・営業時間:火~土9:00^20:00 / 日曜日9:00^18:00 ・定休日:月曜日
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引用: https://www.instagram.com/p/Bt74-HoAxLV/
こちらは藤市酒造株式会社が生み出した「菊鷹」。杜氏である河内長野の蔵元で頭(かしら)を勤め上げ、稲沢市の酒造の杜氏として招かれて生み出したのが、この銘酒「菊鷹」です。当初の明治5年ころには、清酒のみならず焼酎やポートワインなども手掛けており、独創的な発想が生んだ日本酒と言えます。硬水で仕込んため、酸味や甘味のバランスが良く、地酒ファンが驚いたほどの逸品です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BuN84UcATK7/

【主な販売店 / 吟酒館たからや 】

・住所:愛知県豊川市新桜町通2丁目9−1 ・TEL:0533-89-8800 ・アクセス:- ・営業時間:10時00分~20時00分 ・定休日:月曜日
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引用: https://www.instagram.com/p/BuyoovYlxUm/
創業嘉永元年、ちょうど黒船が来航を控えた頃に創業した歴史ある老舗蔵元である澤田酒造株式会社。ここでで製造されているは有名な「白老(はくろう)」です。創業当時より米作りから日本酒造りの工程にこだわり、米を研ぐ時は“米が真っ白になるまで磨く”などの言葉をもじり「白老」と名付けたとのこと。この日本酒は、どんな料理にも合うので愛知の地酒をおつまみと共に嗜む人にピッタリです!
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引用: https://www.instagram.com/p/Buxu2azncTX/

【主な販売店 / ジェイアール名古屋タカシマヤ ワールドリカー 】

・住所:愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 ・TEL:052-566-1101 ・アクセス:名古屋駅から直線距離で113m ・営業時間:10時00分~20時00分 ・定休日:不定休
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引用: https://www.instagram.com/p/BuKYC3tAJxI/
お米の旨味にこだわって作られた酒造り、青木酒造株式会社「米宗」。創業は文化2年(江戸時代)の後期であり、およそ200年以上の長い歴史を持っています。昭和34年に伊勢湾台風で甚大な水害を受けましたが、新たな酒造りを行い、代表作となる「米宗」が濃厚でキレが良く、奥行きのある味わいです。ゆっくりと味わう事で米の旨味を感じされる地酒です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BrCnTdNhV5q/

【主な販売店 / 酒泉洞堀一 】

・住所:愛知県名古屋市西区枇杷島3丁目19−22 ・TEL:052-531-0290 ・アクセス:名古屋鉄道東枇杷島駅より徒歩10分 ・営業時間:10:00^19:00 日曜日11:00^19:00 ・定休日:不定休
引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRR6ow4BPBJKjG9gK3p9JfAdusXyM16-kwIHgdXpsB2LLP0Vapi
いかがでしたか?愛知県で親しまれ飲まれている地元でも人気の地酒を収集し、解説を含めながら紹介しました。どこの酒造でも歴史が深く、すべてにこだわりを注いで作られた銘酒ばかりです。食に寄り添ったおいしいお酒をぜひ愛知でご賞味ください。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BupVGsYFbdU/