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【2019年最新】パリ土産はスーパーで!人気のチョコやばらまきにおすすめも♪

2024.02.25

美食の国フランス、中でもデパートやパティスリー、ショコラティエにお土産屋さん、スーパーなどパリのお土産を購入するスポットが点在しているパリ。今回はパリのスーパーに限定して、チョコレートなどのばらまき用のお土産なども含め、人気のお土産を見ていきましょう。

  1. パリのスーパーで買う人気のお土産①Bonne Mamanシリーズのお菓子
  2. パリのスーパーで買う人気のお土産②インスタントスープ
  3. パリのスーパーで買う人気のお土産③板チョコ
  4. パリのスーパーで買う人気のお土産④Palets Bretons
  5. パリのスーパーで買う人気のお土産⑤Sel de Guerande
  6. パリのスーパーで買う人気のお土産⑥Lindtのチョコレート
  7. パリのスーパーで買う人気のお土産⑦Kinderのチョコレート
  8. パリのスーパーで買う人気のお土産⑧ハーブティー
  9. パリのスーパーで買う人気のお土産⑨エコバッグ
  10. パリのスーパーで買う人気のお土産⑩マルセイユ石鹸
  11. パリのスーパーで買う人気のお土産⑪モノプリ製品
  12. パリのスーパーで買う人気のお土産⑫BJORGのゴーフル
  13. パリのスーパーで買う人気のお土産⑬Maggiのブイヨン
  14. パリのスーパーで買う人気のお土産⑭スパイス
  15. パリのスーパーで買う人気のお土産⑮缶詰
  16. パリのスーパーで買う人気のお土産⑯Bonne Mamanのマロンクリーム
  17. パリのスーパーで買う人気のお土産⑰Bonne Mamanのミニジャムセット
  18. パリのスーパーで買う人気のお土産⑱Michel et Augustinシリーズ
  19. パリのスーパーで買う人気のお土産⑲ブルーチーズスナック
  20. おわりに
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引用: https://www.instagram.com/p/BvvwUV0HVYn/
【Bonne Maman(ボンヌママン)シリーズのお菓子】古くからフランス国民に愛されているお菓子メーカーのボンヌママン。美味しい味はもちろん、全ての商品に使用されるのは自然素材のものにこだわり、着色料や保存料など一切使わない体にも環境にも優しいのがボンヌママンの特徴です。パリのスーパーのお菓子コーナーには、ボンヌママンの商品が多数陳列されており、どれにしようか迷うほど。お菓子以外にも、ジャムもおすすめですので、後ほどご紹介していきます。
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引用: https://www.instagram.com/p/BwB60IEAST_/
どれも美味しいお菓子ですが、好き嫌いなどの好みが比較的少ないのが、マドレーヌやタルト。一つ一つ個包装され、十分に安い金額で購入することができますので、ばらまき用のお土産としてもぜひおすすめしたい一つ。ここは自分用にもいくつかまとめ買いしておきましょう。朝食やおやつタイム、小腹が空いた時にちょうどいいお菓子として大人気のボンヌママンはフランス土産には必須です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BvycolIlqY6/
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引用: https://www.instagram.com/p/BKUQLtcgYPi/
【インスタントスープ】日本でもお馴染み「クノール」のインスタントスープもお土産には外せませんね。ヨーロッパ発祥のクノールの粉末スープ、日本では味わえない世界各国の味が展開されており、各地それぞれのお土産としても人気となっています。フランスにおいては、マッシュルームクリーム味がオススメ。美食の国フランスでは、スープの種類も豊富にあり、こうしたインスタントスープに関しても充実した内容がスーパーに並んでいます。その土地ならではの味が楽しめ、リーズナブルでスーツケースの中でもかさばらないため、ばらまき用のお土産にも最適です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BvpZW5kjRXw/
他にもセップ茸とマッシュルームの入った贅沢なスープなど、インスタントとは思えない、さすが美食の国ならではの本格的なスープが日本でも味わえます。たくさんのメーカーから様々な種類が販売されていますが、お馴染みの緑色のパッケージ「クノール」なら間違いありませんね。
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引用: https://www.instagram.com/p/BwF0jzwhGVw/
【板チョコ】ショコラティエやパティスリーが立ち並ぶフランスにおいては、スーパーで買うチョコレートも十分に美味しい上質なものが揃っています。隣国スイスのチョコレートメーカー「Lindt」をはじめ、様々なメーカーから豊富な種類のチョコレートが展開されており、中でも板チョコはお得な値段で購入でき、多種にわたるラインナップが並びます。高級スーパー「Monoprix」においても、自社ブランドとなるモノプリ・チョコレートが販売されていますので、ぜひチェックしてみてください。リーズナブルな価格なうえ、高級チョコレートのような味わいが楽しめます!
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引用: https://www.instagram.com/p/Br-fz2LgtqW/
パッケージもモノプリらしく、シンプルながらにも可愛いのが印象的で、ばらまき用のお土産にもぴったりです。塩キャラメル入りやカカオ豆入り、ヘーゼルナッツ入りなどフレーバーも豊富で見ているだけでも楽しい空間です。一般のスーパーにおいても、びっくりするほどの種類が並んでいますので、ぜひ色々とお試しになってください。選ぶのも迷いますが、そんな時間も楽しいですね。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bk74eOlgFtO/
【Palets Bretons(パレ・ブルトン)】フランスのブルターニュ地方の特産品パレ・ブルトン。たっぷりのバターを使用した厚みのあるクッキーのことをいい、フランス全土のスーパーで展開されている人気のお菓子。厚みのあるパレのほか、サブレやガレットなどの種類も豊富に並び、こうしたクッキーの種類が豊富なにもバターが美味しいフランスならではですね。濃厚リッチなバターだからこそ、美味しいクッキーが焼き上がり、その価格にも注目です!とてもリーズナブルに様々な種類が展開されていますので、自分用とばらまき用のお土産と、いくつかまとめ買いしておくのをおすすめします。美味しいクッキーはそのまま食べても、ボンヌママンのジャムやマロンクリームをのせても絶品のお菓子。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bu3CELoFCZD/
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引用: https://www.instagram.com/p/BlTPazYAcAG/
【Sel de Guerande(ゲランドの塩)】フランス土産として定番となっているゲランドの塩。ブルターニュ地方の海で採れる塩を、ベテラン職人たちにより伝統的な製法で全て手作業で作られる塩です。グレーがかった色が特徴のゲランドの塩は、豊富なミネラルを含んでおり、料理の最後に一振りしたり、調味料として使用すると格段に旨味が増します。シンプルな塩をはじめ、ハーブ入りや海藻の入ったもの、そしてフランスならではの、トリュフ入りまで様々なラインナップが展開されているのも嬉しいですね。スーパーやデパートでもたいてい取り扱いがありますので、ぜひチェックしてみてください。可愛いパッケージにも注目です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BuT5BpWgr9i/
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引用: https://www.instagram.com/p/BwJX0UKAwb6/
【Lindt(リンツ)のチョコレート】パリのモンマルトルに店舗を構えるスイスのチョコレートメーカー「Lindt(リンツ)」。パリには数店舗お店もあり、観光とあわせて立ち寄りたいスポットの一つです。日本でも人気の高いリンツのチョコレートは、パリの方がお得に購入でき、そしてたくさんの種類から選ぶことができます。リンツ独特の、口の中でとろけるクリーミーな味わいは忘れられませんね。スーパーにも板チョコをはじめ、様々なラインナップが陳列されていますので、自分用とばらまき用と、ここはまとめ買いしておきましょう。
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引用: https://www.instagram.com/p/BwJT1khFCic/
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引用: https://www.instagram.com/p/BwJnCxnHMov/
【Kinder(キンダー)のチョコレート】隣国イタリアのチョコレートメーカー「Kinder」はフランスにおいても、リーズナブルかつ豊富な種類が販売されています。リーズナブルな価格帯と、バラエティー豊かなラインナップが魅力的なキンダーは、普段からストックしておきたいチョコレートの一つです。パリのスーパーのチョコレートコーナーには、キンダーチョコレートがぎっしり陳列されていますので、自分用にもばらまき用のお土産としてもいくつか買っておきましょう。
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引用: https://www.instagram.com/p/BwJmqlmFztr/
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引用: https://www.instagram.com/p/Bu8Y0GWFTpp/
【ハーブティー】フランスを含むヨーロッパにおいては、自然療法によって体調を管理することが一般的です。そのため、普段から口にする紅茶に関しても、体に良いハーブティーがリーズナブルな値段でたくさんの種類がスーパーにも並んでいます。日本で購入するよりも断然お得に、その種類も豊富な中から選ぶことができ、2ユーロほどから販売されていますので、お気に入りを見つけていただき、ぜひ日本にもお土産として買っておきましょう。ハチミツの入ったハーブティーは比較的飲みやすく、ハチミツも体に良い成分ですので、ぜひ愛飲したいところです。自分用とばらまき用のお土産にもオススメ。軽いので、スーツケースの重量を気にしなくてもいいのが嬉しいアイテム。美容や健康に対する意識の高い方へのお土産してもきっと喜ばれると思います。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bj3lLbHBUfM/
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引用: https://www.instagram.com/p/BvLfU0XHfeA/
【エコバッグ】日本でも有名なモノプリのエコバッグをはじめ、パリの各スーパーにはそれぞれお店のエコバッグが販売されています。モノプリだけでなく、お店独特の素材やデザインが見られ、値段も1ユーロほどのものが多いため、ばらまき用のお土産にも最適です。日本ではあまり見られないフランスのスーパーならではのサイズや素材、そしてデザインがお土産にも人気で、スーツケースに入れてもかさばらないのが持ち帰りにも嬉しいですね。立ち寄ったスーパーでぜひエコバッグもチェックしてみてください。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bo2TBQAgLcj/
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引用: https://www.instagram.com/p/BwFM-QmAuEI/
【マルセイユ石鹸】こちらもフランス土産の定番となっている人気アイテム「マルセイユ石鹸」。フランス全土において展開されており、たいていどこのスーパーでも取り扱いがありますので、一度見てみてください。種類の豊富さにもびっくりするほど、たくさんのメーカーから様々な種類が展開されています。72パーセント以上のピュア・ベジタブルオイルを使っている石鹸のみが”Savon de Marseille”と名乗ることができ、この厳しい基準はフランス政府の認めたものとなり、フランスやドイツの医師も昔からマルセイユ石鹸を推奨しているそうです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BwCs_BJBFS1/
マルセイユ石鹸に含まれているオレイン酸が、強い洗浄力ながらも低刺激とあって、敏感肌の方やアトピー肌、そして赤ちゃんにも使えるのが安心の品質。少しばかり重たくなりますが、フランスのお土産として、自分用にも色々な香りを買っておきたいところです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BveyxtbHnh_/
【モノプリ製品】フランスの代表的なスーパー「Monoprix(モノプリ)」。こちらのエコバッグも、日本において大人気となっており、お土産の定番として喜ばれています。エコバッグももちろん、可愛くてリーズナブル、そして使いやすいためおすすめのアイテムですが、モノプリには他にも魅力的なアイテムがたくさん展開されていますので、ぜひご覧ください。自社ブランドを展開しているモノプリには、お菓子などの食料品をはじめ、高級スーパーでもリーズナブルに入手でき、かつ質の良いものが揃っています。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bu-Nwm_A2Kl/
中でもハンドクリームやリップクリームなど、手軽に購入できるアイテムはオススメ。荷物にしてもかさばらないため、ばらまき用のお土産にしてもいいですね。保湿クリームなどのスキンケア用品なども要チェックです。モノプリは展開アイテムも幅広く、オシャレなパッケージに質もこだわりのあるものを扱っていますので、パリに行ったらぜひ色々とチェックしておきたいスーパーの一つです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BvnvJSWAdG5/
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引用: https://www.instagram.com/p/BuQkp4zFVeE/
【BJORGのゴーフル】フランスのオーガニック専門大手メーカー「BJORG(ビョーグ)」が販売するしっとりハチミツ味が癖になるゴーフルがオススメ。ゴーフルの生地はしっとり食感に仕上げられ、ハチミツがふんだんに挟まれている素朴な味わいが特徴のビオ商品です。フランスのスーパーにはたいてい、こちらのBJORG商品が扱われており、どこでも手に入りますので、体にも優しいBJORG商品は要チェックです。日本よりもビオ製品が進んでいるヨーロッパでは、こうしたお菓子に関してもぜひビオ製品を取り入れたいところですね。同じ商品で、キャラメルフレーバーも展開されていますので、こちらも一緒にオススメ。
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引用: https://www.instagram.com/p/BnmXBibD5Xm/
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引用: https://www.instagram.com/p/Bv7WOYtDwvJ/
【Maggiのブイヨン】スーパーの陳列棚にぎっしりとたくさんの種類が並ぶフランスのブイヨン。黄色をベースにしたパッケージが印象的なマギーは、スープのブランドとして世界中で展開されています。あの”クノール”同様に日本でも耳にしますね。なんと1885年に世界で初めてインスタントスープを開発したのが、こちらのマギーです。その後もコンソメスープなどの濃縮液体ブイヨンなど数々発売し、その飛躍ぶりはあっという間に世界へと広がりました。
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引用: https://www.instagram.com/p/BpCnmdOAFDU/
そんなマギーからは、コンソメスープやポトフなどが簡単にできるブイヨンがバリエーション豊かに展開されており、ブイヨンの形状も固形や粉末、ペーストと様々です。固形といっても、日本の固形ブイヨンと比べると、一つが2倍ぐらいの大きさがあり、それが12個入っておよそ2ユーロとお得なブイヨン。料理好きの方や、日本でも本場のポトフが食べたい方にはぜひオススメ。野菜や魚、鶏肉などブイヨンの種類も多いので、何種類が買っておきたいおすすめする美食の国フランスのブイヨン。
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引用: https://www.instagram.com/p/BtodMClCxrC/
【スパイス】日本に比べ、たくさんの種類が並ぶフランスのスパイス。中でも「Albert Ménès」のスパイスがオススメ。フランス生まれのパッケージも可愛いAlbert Ménèsのスパイス。料理好きにはもちろん、一般的によく知られる種類のスパイスでもキッチンに置いてあるとグンッと可愛い雰囲気になるパッケージも魅力的です。種類により値段は異なりますが、2ユーロほどからありますので、豊富なラインナップの中からいくつか選んでみてはいかがでしょうか。
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引用: https://www.instagram.com/p/BeBhR1Eh_md/
瓶ではなく、ビニール袋に入った持ち帰りに便利なタイプもありますので、一度見てみてください。日本では見られない種類がスーパーにもたくさん並んでいます。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bowm1EyDXtG/
【缶詰】缶詰が充実しているフランスでは、地域により魚を食べる機会が少ないところもあります。海が近い場所ならスーパーにも鮮魚コーナーがあり、簡単にいつでも新鮮な魚を入手できますが、海が近くにない街のスーパーには鮮魚コーナーもありません。そうした時に役立つのが魚の缶詰です。中でもイワシの缶詰「Sardines(サルディーン)」は様々なフレーバーが展開されており、栄養も豊富なためお土産にも人気です。シンプルにオイル漬けにされたものをはじめ、レモン&バジルでさっぱり風味になったものなど、ゴロッとした身がしっかり入って2ユーロほどとリーズナブルに購入できます。お酒のおつまみや、料理の一品としてもフランスらしい味付けが楽しめ、いつもとは一味違う食卓になることでしょう。
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引用: https://www.instagram.com/p/BGQ_lFZN8-4/
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引用: https://www.instagram.com/p/BmaKUbNhXVx/
【Bonne Mamanのマロンクリーム】ボンヌママンからは、お菓子の他にもジャムやデザートなど、幅広い商品展開がされています。お土産にお菓子やジャムもおすすめですが、現地でデザートとしておすすめするクレーム・キャラメルやお米が入っている牛乳味のり・オ・レなども人気です。種類豊富にスーパーには並んでいますので、色々とぜひお試しください、茶色ギンガムチェックの蓋が目印です。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bu2inUlHzTA/
そして、”家庭で受け継ぐ手作りジャム”をコンセプトとしているボンヌママンは、フランスにおいても長年国民から愛されているメーカーです。パリのスーパーやコンビニなどで気軽に買えるボンヌママンのマロンクリーム「Chataignes」も大人気。シンプルに食事の際にパンに塗っても美味しく、デザートにアイスクリームやヨーグルトにかけても絶品です。お菓子作りの際に、生クリームと混ぜれば、自家製モンブランの出来上がり!色々楽しめるのも嬉しいマロンクリーム。2ユーロ以下で購入できるのもお土産に嬉しいですね。ただ、ボンヌママンシリーズのジャムなどは瓶入りパッケージですので、ばらまき用にはおすすめできません。自分用と大切な方へのお土産にされてはいかがでしょうか。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bv3zuZAhPZs/
【Bonne Mamanのミニジャムセット】同じくボンヌママンから展開されているミニジャムセットもオススメ。天然素材100パーセントで作られるボンヌママンのジャム。だからこそ、素材本来の美味しさや、体にも優しいジャムが楽しめます。細かく管理されて栽培されている旬の果物に対し、キビ糖とてんさい糖、そしてレモンジュース、果物から採取できるペクチンが全ての原材料となり、素材となる果物も糖度や味、見た目なども丁寧にチェックされ、ジャムに相応しいものだけを使用している徹底ぶりです。そんなフランスが誇るボンヌママンのジャムをお土産にしたい方も多いはず。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bv6CviSDjI-/
お土産にちょうどいいサイズのジャムが5種類入っておよそ3ユーロで購入できます。朝食やおやつタイムにフランスの味が楽しめ、お土産に渡してもきっと喜ばれるアイテムになるでしょう。このサイズの瓶も可愛く、見た目のパッケージもお土産に最適です。まとめ買いしたいところですが、全て瓶に入っているため、買いすぎには注意が必要です。赤いギンガムチェックの蓋が目印。
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引用: https://www.instagram.com/p/BssO-8-gZFK/
【Michel et Augustin(ミッシェル&オーギュスタン)シリーズ】中学生時代に出会ったミッシェルとオーギュスタン。それから意気投合した二人は、2003年に当時パリに存在していた1,263軒ものパン屋さんを巡る冒険をし、その後の2005年には記念すべき第1号販売拠点をオープンしました。そんな2人が手がけるシンプルながらにも美味しい絶妙な製品の数々はおよそ100種類におよび、上質かつ安全な素材を使用しているのが特徴です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BwEpmX9j5JI/
中でも人気のお菓子が、サブレ「Petits sables」です。可愛いパッケージに入ったサブレは、バター味をはじめバニラにチョコレート味などフレーバーの種類も豊富。ばらまき用にも買いたい手のひらサイズの大きさのサブレが、3枚×2の計6枚入って1ユーロ以下と驚きの値段で手に入ります!こうなったら、自分用にもばらまき用にもまとめ買いしておくしかありませんね。そのほか、アペリティフ用のおつまみとして、サクサク食感が癖になるパイやクッキーなども展開されており、どれも食べだしたら止まらない美味しさ。ゴルゴンゾーラチーズ味やコンテチーズ味など、フランスらしいフレーバーも魅力的ですね。色々とこの機会に食べてみましょう!
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引用: https://www.instagram.com/p/Bf5X9NJFb25/
【ブルーチーズスナック】ワインやチーズ好きの方へおすすめするお土産の一つ。フランスが誇るブルーチーズ「ロックフォール」のクリームがサックサクのクレープ生地に入っているスナックで、お酒のおつまみにもぴったり。チーズやバターをお土産に買いたいけど、保冷バッグや重量など色々と面倒な方にもこうしたスナックなら心配は要りません。フランスならではの味わいが楽しめ、ブルーチーズが苦手な方には、チェダーチーズ味も展開されていますので、そちらもお試しください。個性としては断然ブルーチーズの方がインパクトがありチーズの味わいは美味しいです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BLiBibFj_V9/
パリの街のあちこちに数店舗ある高級スーパー「Monoprix」にて販売されており、自社ブランド「Monoprix Gourmet(モノプリ・グルメ)」の商品となっています。一箱2ユーロほどで購入でき、箱入りパッケージですので、ばらまき用のお土産としてもぴったりですね。本場のチーズスナックを日本にもお土産にされてはいかがでしょうか。
パリのスーパーで買っておくべきお土産を19選ご紹介してきました。今回まとめたほとんどのアイテムがスーパーで購入できるため、リーズナブルに手に入るものばかりです。軽くてかさばらないインスタントスープやチョコレート、そして紅茶などは、ばらまき用のお土産としてもおすすめします。お土産がたくさん詰まったパリのスーパーでぜひお気に入りを見つけてください。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BvyT9yKngzJ/