Dvfeymoagfcesulb6das

ポーランド

CATEGORY | ポーランド

【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?

2019.04.29

ヨーロッパではポーランドの物価は比較的安いとされています。でも実際のところはどうなのでしょうか?気になりますよね。ここではポーランドの物価、また物価が安いと言われる理由などをまとめましょう。これからポーランド旅行に行く人は、是非参考にしてくださいね。

  1. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?①ポーランドは物価が安いって本当?
  2. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?②ポーランドの物価が安い理由
  3. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?③ポーランドの通貨とレート
  4. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?④街中に両替所はあるの?
  5. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑤買い物をする時の注意点
  6. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑥交通:トラム・バス・メトロ
  7. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑦交通:タクシー
  8. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑧交通:レンタサイクル
  9. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑨食品:水・ビール
  10. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑩食品:パン
  11. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑪食品:生鮮食品
  12. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑫外食:ローカルフード
  13. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑬外食:カフェ
  14. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑭外食:レストラン
  15. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑮外食:マクドナルド
  16. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑯外食:スターバックス
  17. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑰宿泊:ホテル
  18. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑱宿泊:ドミトリー
  19. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑲民泊(airbnbなど)
  20. 【2019最新】ポーランド旅行で気になる物価!安いと言われている理由は?⑳その他:お土産
  21. まとめ
引用: https://www.instagram.com/p/BmGxtVMAjCQ/
ヨーロッパは日本より物価が高いというイメージがありますが、逆にポーランドは物価が安い国だとよく言われます。実際にポーランドの物価は、日本やヨーロッパの他国に比べてかなり安いと言えるでしょう。日本の物価の約3分の1とされています。そのため少ない予算でヨーロッパ旅行を楽しみたい人やバックパッカーにはとくにおすすめの旅行地です。またポーランド旅行をおすすめするもう1つの理由があります。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwmci2oH7j2/
古くからポーランドは西のヨーロッパ世界と東の中東・アジア世界との結節点となってきました。そのためポーランドは東西の文化が混在するユニークな国。興味深い観光地がいっぱいありますし、食べ物も日本人の口に合うものがたくさんあります。少ない予算でも観光やグルメが堪能できる数少ないヨーロッパの国、それがポーランドなのです。ヨーロッパに行きたいけど予算に問題がある人は、ポーランドへの旅行を是非考えてみましょう。想像以上に旅費を抑えることができるのではないでしょうか?

日本ほど賃金が高くない

引用: https://www.instagram.com/p/BtKSFdbgc9E/
ポーランドは物価の安い国ですが、そう言われる理由を考えてみましょう。まず1つ目の理由は、日本より賃金が安いこと。ポーランドの2018年の平均月収は、日本円にして手取りで10万5000円ほど。すなわち日本の賃金からするとポーランドの物価は安いですが、ポーランドの賃金からするとポーランドの物価は賃金相応なのです。

食料自給率100%

引用: https://www.instagram.com/p/BpGv6FqhaBB/
2つ目の理由は、食料自給率が100%を超える国だということ。ポーランドはヨーロッパ有数の農業大国。とくに野菜や果物、肉などの生鮮食品は自国でほぼまかなうことができます。輸入に頼らないので、食品にかかる関税や輸送費を大幅カット。安い値段で食料を調達することが可能なのです。

ヨーロッパの物流拠点

引用: https://www.instagram.com/p/BwrVF33htSS/
3つ目の理由は、ヨーロッパの物流拠点であることです。ポーランドがヨーロッパと中東・アジアの結節点になってきたことは先に書きましたが、その立地を活かして現在はヨーロッパ有数の物流拠点としての役割を担っています。別名「Heart of Europe(ヨーロッパの心臓)」。そのためポーランドでは安い価格で様々な製品を購入することができるのです。
引用: https://www.instagram.com/p/BoPHHHJhHtk/
現在ポーランドで使われている通貨は、ズウォティ(zloty)です。ズウォティの表記はzlあるいはPLN。現時点(2019年4月27日)のズウォティのレートは、1ズウォティ28.95円です。この他、硬貨はグロシュといいます。グロシュの表記は、gr。100グロシュで1ズウォティになります。ズウォティ紙幣には10zl、20zl、50zl、100zl、200zl、500zlの6種類、グロシュ硬貨には1gr、2gr、5gr、10gr、20gr、50gr、1zl、2zl、5zlの9種類があります。
引用: https://www.instagram.com/p/Bpmdb35geqI/
ちなみにポーランドはEU加盟国です。でもユーロは導入されていません。その理由は、ギリシャ危機などの欧州債務危機による通貨の独自性が失われるのを避けるため。また憲法改正も必要になります。ユーロの導入はポーランドにとっては難しい問題なのでしょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BcMOgt3lSls/
ポーランドの両替所は空港の他、街中の至る所で見つけることができます。日本の空港でも両替できますが、あまりレートが良くありません。同様にポーランドの空港や駅の両替所もレートが良くないようです。ポーランド国内で両替するなら、街中の両替所を利用しましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwvmw9ynXs8/
街中で両替所を探すには「KANTOR(カントー)」というポーランド語を探しましょう。両替所の看板などには必ず「KANTOR」と書かれています。あるいは両替所は利用せず、海外のクレジットカードが使えるATMでポーランド通貨をキャッシングすることも可能です。ポーランド語や英語が全く話せない場合は、ATMを利用するのが最も速い方法かもしれませんね。
引用: https://www.instagram.com/p/Bq99NpygMZU/
ポーランドで買い物をする際、注意点があります。1つ目は、高額紙幣についてです。先に紙幣の種類について書きましたが、100zl以上の紙幣を使用する際は注意が必要です。大きなショッピングセンターやレストランなどでは大丈夫ですが、小さな商店や露天のお店では100zl以上の紙幣を出すと断られることがあります。なるべく小さな金額の紙幣や硬貨で支払うようにしましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BwvkvqnBoMR/
もう1つは、おつりに関する問題です。ポーランドのお店ではおつりを十分用意していないことが多く、おつりが返ってこないことがあります。またおつりが80grなのに100grしかないため、こちらに「20grない?」と聞いてくることも。そのため出来れば丁度の金額を支払うのがベスト。そしてなるべく小さな金額の紙幣や硬貨を準備した上で買い物に臨みましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BwtlZPXHJSs/
ここからはポーランドの物価をいろいろご紹介しましょう。なおポーランド通貨の表記にはzlを使用し、1zl=約29円で計算します。まずはトラムウェイ、バス、路面電車の交通費です。ポーランドのトラムウェイ、バス、路面電車は乗車チケットが共通となっています。乗車チケットの種類は様々です。20分、75分、90分の時間制チケットや24時間の1日フリーチケット、週末フリーパス、定期券などがあります。
引用: https://www.instagram.com/p/BpoYtb3HS1W/
時間制チケットは20分が1枚3.4zl(約99円)、75分が4.4zl(約128円)、90分が7zl(約331円)、1日フリーチケットは15zl(約435円)、週末フリーパスは24zl(約696円)となっています。なおチケットを買わずに無賃乗車をすると罰金をとられますので気をつけましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/7BJUzvsW5f/
次にご紹介するのは、タクシーの乗車料金です。ポーランドには複数のタクシー会社があり、会社によって乗車料金が異なります。ただそれほど大きな差はないようですので安心してください。ポーランドのタクシーの初乗り運賃は、約6~8zl(約174~232円)。その上に走行距離分の乗車運賃が加算されていきます。だいたい走行距離1㎞ごとに1.5~3.5zl(約44~102円)程度の料金が加算されていくようです。
引用: https://www.instagram.com/p/BtOs_tlAhyj/
日本と同様ポーランドのタクシーでもメーターを搭載していますので、どれくらいの距離に応じて料金が加算されるのか観察すると良いでしょう。また支払いの際チップは必要ありません。ただ先に書いた買い物の注意点と同様、大きな紙幣での支払いは断られる恐れがあります。なるべく小さな紙幣や硬貨を用意して乗るようにしましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BwoigF9Bmme/
次にご紹介するのは、レンタサイクルの費用です。ポーランドのなかでもワルシャワには、レンタサイクルのポイントがたくさんあります。レンタサイクルを利用するには、事前にインターネットでの登録が必要となります。登録料は10zl(約290円)。登録後は、20分以内の利用であれば無料でレンタサイクルに乗ることができます。
引用: https://www.instagram.com/p/BvoD5NgAyes/
その後は21~60分で1zl(約29円)、2時間目で3zl(約87円)、3時間目で5zl(約145円)、4時間目以降は1時間につき7zl(約203円)、レンタル12時間を超える場合は200zl(約5800円)が加算されます。安い値段で利用できますので、ワルシャワ観光には是非おすすめ。初期費用はかかりますが、電気自動車も利用可能ですよ。興味のある人は登録してみましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BqVT1ULhT3s/
次にご紹介するのは、水やビールの価格です。ポーランドのコンビニで売られているミネラルウォーターは、500mlペットボトル1本2zl(約58円)。ビールは銘柄にもよりますが、500mlで4zl(約116円)程度になります。ちなみにポーランドで最もポピュラーなコンビニは「zebka(ジャプカ)」といいます。青いカエルの看板が目印です。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwu42RGFBsK/
営業時間は日本のように24時間ではなく6~23時まで。祝日はお休みです。水やビールの他、お菓子やパンもありますよ。気軽に利用してみましょう。ただ買い物をするならコンビニよりもスーパーマーケットでの方が若干安く購入することができます。旅費を少しでも安く抑えたい場合は、スーパーマーケットで買い物をしましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/Bs-tlIXlGc0/
次にご紹介するのは、パンの価格です。ポーランドにはベーカリーがたくさんあります。美味しそうなパンがいろいろ売られていますよ。しかも日本よりずっと安い価格で買うことができます。お店にもよりますが、シンプルな丸パンなら1個0.5zl(約15円)程度。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwv9LnpgmjI/
日本で買えば100円はするようなメロンパンも1個1zl(約29円)以下。500gのパン一斤は2zl(約58円)くらいです。とにかくパンが安い!ベーカリーはもちろんのこと、スーパーマーケットのパンも手作りですのでいろいろな種類を食べてみましょう。クロワッサンやドーナツも美味しいですよ。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwqs8-tgXRE/
次にご紹介するのは、生鮮食品の価格です。さすが農業大国ポーランド。野菜や果物などの生鮮食品がとても安いですよ。例えば、スーパーマーケットではじゃがいもが1kgあたり1zl(約29円)、りんごが1個0.8zl(約23円)、ハムが100g3zl(約87円)。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwv-TOKgpAq/
チーズが100g2zl(約58円)、鶏肉が1羽13zl(約377円)などになります。冷凍野菜も格安の値段で売られていますし、種類が豊富。とても使い勝手が良いですよ。ただ生鮮食品の中でも魚の価格はかなり高め。例えば生サーモンは1kg70zl(約2030円)ほどになります。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwghv_4DoeZ/
次にご紹介するのは、ローカルフードの価格です。ポーランドには美味しいローカルフードがいろいろあります。なかでもおすすめはザピェンカ。ザピェンカはポーランドの定番ファストフードの1つ。キノコやチーズなどがのった細長いピザです。その長さはなんと50㎝もあります。それでいて価格は50㎝でだいたい10zl(約290円)ほど。大きいうえに安いので、ポーランドでは大人気のローカルフードです。
引用: https://www.instagram.com/p/BworxKNgcJl/
またローカルフードならピエロギもおすすめ。ピエロギはポーランドの餃子として有名なローカルフードですよね。ピエロギを食べるなら、ピエロギ専門チェーン店「Zapiecek(ザピエツック)」へ行きましょう。一番安い価格のもので9個2.54zl(約74円)。安い上に美味しくて食べ応えもありますよ。
引用: https://www.instagram.com/p/BwrR4XQnxBV/
次にご紹介するのは、カフェでの食事代です。実はポーランドでは比較的物価が高いとされているのがカフェ。コーヒーが1杯10zl(約290円)ほどになります。日本のカフェでの価格とそれほど大差はありませんね。
引用: https://www.instagram.com/p/BwUgRS5glyu/
旅費を少しでも安く抑えたい人は、ポーランドでカフェはあまり利用しない方が良いでしょう。ただ午前中だけ安い価格でコーヒーと食事を提供するカフェなども中にはあります。街を歩きながら、安いカフェを探してみるのも面白いでしょう。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwt4BWEgTM2/
次にご紹介するのは、レストランでの食事代です。ランチなら20~30zl(約580~870円)で美味しい食事が楽しめます。またディナーは普通のレストランであれば70zl(約2030円)ほどで、お腹いっぱいポーランド料理が堪能できますよ。さらにお酒も料理と一緒に飲めるでしょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BwJkel8BWDJ/
高級レストランでも100zl(約2900円)もあればきっと十分ですよ。もしそのお店のポーランド料理がとても美味しかったのなら、是非チップをはずんであげてください。お店の人たちも喜んでくれるでしょう。
引用: https://www.instagram.com/p/Bok9fh3BO1T/
次にご紹介するのは、マクドナルドの価格です。日本でお馴染みのマクドナルドですが、ポーランドにもマクドナルドはたくさんあります。季節限定メニューなども食べられますよ。ここではポーランドのマクドナルドの価格をいろいろとりあげてみましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BJSfORdgcz-/
例えばビッグマックが1個10.5zl(約305円)、好きなハンバーガーとポテトまたはドリンクのセットが6.2zl(約174円)となります。また朝マックでは朝マック用のマフィンサンドやラップサンドとドリンクのセットが6zl(約174円)ほど。日本のマクドナルドよりお得に楽しめますね。ちょっと接続が弱いですが、店内にはWi-Fiも飛んでいますので是非利用しましょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BnRwXP2FZd7/
次にご紹介するのは、スターバックスの価格です。日本ほど多くはありませんが、ポーランドにもスターバックスがあります。先ほどポーランドではカフェでの価格が高いことを書きましたが、スターバックスの価格もポーランドの物価から見るとかなり高めです。
引用: https://www.instagram.com/p/BulOAKbH9Eg/
例えばカフェラテ(トールサイズ)がポーランドのスターバックスでは11.5zl(約334円)。日本にあるスターバックスの価格よりは少し安いですが、それほど大きな差はありませんね。ただフードメニューが日本とはかなり異なりますので、ちょっと入っていろいろ観察してみるのも面白いでしょう。
引用: https://www.instagram.com/p/BwW9_cFh6_O/
次にご紹介するのは、ホテルの宿泊費です。ホテルランクや宿泊時期にもよりますが、普通のビジネスホテルなら1泊100zl(約2900円)程度で宿泊することができます。
引用: https://www.instagram.com/p/BmTddVFBxI3/
高級ホテルの場合は、400~600zl(約11600~17400円)程度で宿泊可能ですよ。ポーランドのホテルは日本に比べてかなり宿泊費が安いですね。普通のビジネスホテルであっても部屋が広くてとても清潔ですよ。
引用: https://www.instagram.com/p/BQskNuwAZzw/
次にご紹介するのは、ドミトリーの宿泊費です。ホテルよりもっと安く宿泊したい人は、ホステルやゲストハウスなどのドミトリーを利用すると良いでしょう。時期にもよりますが、ドミトリーの宿泊費はオフシーズンならなんと1泊30~34zl(約870~1000円)ほど。
引用: https://www.instagram.com/p/7pOBJYCfz8/
日本に比べるととても安いですね。10泊しても1万円を超えません。長期滞在のバッグパッカーにもピッタリでしょう。しかもポーランドのホステルやゲストハウスは、安くても清潔なところがたくさんありますよ。是非利用してみてくださいね。
引用: https://www.instagram.com/p/BuMoAA-g81R/
次にご紹介するのは、民泊(airbnb)の宿泊費です。ここではairbnbを参考にしましょう。ホテルやホステル同様、airbnbも宿泊する時期によって宿泊費が異なりますが、オフシーズンなら1泊70zl~140zl円(約2030~4060円)の物件が多いようです。
引用: https://www.instagram.com/p/Bv___Osgr67/
なかには1000円台の物件もちらほら。民泊もかなり安いので旅費を少しでも抑えたい人には是非おすすめです。キッチンで自炊することもできますので、まるでポーランドに住んでいる気分が味わえるのではないでしょうか?
引用: https://www.instagram.com/p/Bp7OVP0Hsae/
最後にご紹介するのは、お土産代です。ポーランドには素敵なお土産がたくさんあります。なかでも人気があるのは、ポーランド製の食器。ちょっと小さめのお皿なら5zl(約145円)程度で購入することができます。
引用: https://www.instagram.com/p/BpDlU86nsQ2/
日本で買うよりずっと安いですね。30㎝を超えるお皿でも20zl(約580円)程度で購入することができます。その他、ポーランドでしか買えないお菓子類もお土産として人気がありますよ。美味しそうなお菓子を探してみてくださいね。
引用: https://www.instagram.com/p/Bwtpj0TFRaH/
ここではポーランドの物価、また物価が安いと言われる理由などをまとめましたが、いかがでしたか?物価が安いポーランドで、お得にヨーロッパ旅行を楽しみましょう。