Q2tv9cpg6lsmjywzd0jd

北海道

CATEGORY | 北海道

北海道のお土産ランキング20!【2018年版】人気のお菓子やおつまみ・雑貨まで

2019.07.30

北海道観光の魅力は、四季折々の豊かな自然との出会いばかりでなく、それぞれの地域で食べ物が美味しく、様々なお土産がたくさんあることです。ここでは、お菓子やおつまみ・雑貨などのお土産のランキングをご紹介します。北海道で、是非、喜んでもらえるお土産を選んでください。

  1. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング①:【 石屋製菓「白い恋人」 】
  2. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング②:【 ロイズ「生チョコレート」】
  3. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング③:【 ルタオ「ドゥーブルフロマージュ」】
  4. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング④:【 六花亭「マルセイバターサンド」】
  5. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑤:【 花畑牧場「生キャラメル」】
  6. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑥:【 トラピストクッキー 】
  7. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑦:【 まめな マカロン 】
  8. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑧:【 北海道大学「札幌農学校ミルククッキー」】
  9. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑨:【 三星「よいとまけ」】
  10. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑩:【 ロイズ「ポテトチップチョコレート」】
  11. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑪:【 カルビー「じゃがポックル」】
  12. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑫:【 三星 「ハスカップジャム」 】
  13. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑬:【 ラベンダー「サシエ」 】
  14. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑭:【 まりも羊かん 】
  15. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑮:【 佐藤水産「鮭バターフレーク」 】
  16. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑯:【 かねひろの成吉思汗 】
  17. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑰:【 ラーメンセット(一幻みそ)】
  18. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑱:【 かま栄「かまぼこ」 】
  19. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑲:【 北菓楼「北海道開拓おかき」】
  20. 北海道のお土産(お菓子/おつまみ/雑貨など)ランキング⑳:【 札幌タイムズスクエア 】
  21. 【 最後に 】
引用: https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/76/0000396476/71/img766e69b8zik4zj.jpeg

最初にご紹介するのは札幌の洋菓子メーカー「石屋製菓」が製造・販売する「白い恋人」です。40年以上のロングセラーで、「北海道に行く」と言ったら『「白い恋人」、お願いね!』と、リクエストされるほどの知名度です。「2015年北のブランド金賞」を受賞しています。サクサク感が心地よいラングドシャクッキーに包まれたまろやかなホワイトチョコは甘さを抑えた上品な味わいです。大きさも手頃で、子供から大人まで、誰からも喜ばれるお土産です。数量は、9枚入り(ホワイト、950円)から54枚入り(ホワイト36&ブラック18、4,100円)まで、多種ありますので予算に合わせて選ぶことができます。北海道に行った「あかし」に「白い恋人」はいかがでしょうか。

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61FyyKLzG0L._SX522_.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/tabimo/items/112788/e0052716_13423878.jpg

次にご紹介するのは「ロイズの生チョコ」です。北海道の生クリームがしっかりとブレンドされ、なめらかな口どけ感は誰しもが「本物」と絶賛する人気No.1のチョコレートです。「ロイズの定番」一番人気は何と言っても「オーレ」(写真上)です。カカオのコクとチョコレートの甘さ、北海道の生クリームが絶妙にミックスされています。「オーレ」に次いで人気があるのは「抹茶チョコ」(写真下)です。ホワイトチョコをベースに抹茶と生クリームを加えた風味豊かでおしゃれな味わいは、特に若い女性から圧倒的な支持を得ています。以前は春の季節限定商品でしたが、多くの人々からの要望に応えて通年販売になりました。その他にも「シャンパン」、「ホワイト」、「ガーナビター」など嬉しくなるほど豊富なバリエーションが揃っています。数種類のチョコを組み合わせてお土産にすると必ず好みのチョコに出会うことができるでしょう。

引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQoBiPCnzpsOMn8xZzKAIHxFJqkBF8zrkEg2jZY1CXwMn85BUX3mQ

【 詳細情報 】

引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcS-vfun6lBRxHqW5FPymmrVQXlmFVl3ViwwgN9v-TjeKrPl3o6IsQ

次にご紹介するのは小樽の洋菓子店「LeTAO(ルタオ)」が製造・販売する「ドゥーブルフロマージュ」です。北海道を代表するスイーツの地位を獲得し、「ベストお取り寄せ大賞2012」の金賞にも輝いています。「奇跡の口どけ」と称されるほどの、とろけるようななめらかさの秘密は、地元産の小麦粉と美味しい生クリームと良質のチーズの相性の良さにあります。その味は「こんなにおいしいものがあるのか?」としか表現の仕様がないほどです。一口味わったら、家族や友人など大切な人にも「食べさせたい!」優しい気持ちが湧き出てくる素敵なスイーツです。「日持ち」は2日以内です。お店から冷蔵にして配送してもらうと、思いがけない贈り物に、間違いなく感謝・感激してもらえます。

引用: http://letaotuuhan.up.n.seesaa.net/letaotuuhan/image/2013y06m18d_014648454.jpg?d=a1

【 詳細情報 】

引用: https://cdn.macaro-ni.jp/image/summary/31/31313/0fb6c9f38d1f283fcd300d810a1995aa.jpg

次にご紹介するのは「六花亭」のロングセラー「マルセイバターサンド」です。1977年の販売依頼、常に高い人気を維持し続け、「六花亭」が全国に知られるようになった伝統ある銘菓です。しっとりとしたビスケットにはさまれたクリームとレーズンはまろやかさと濃厚さが絶妙にミックスされた深い味わいを実現しています。お茶や紅茶を楽しみながら食べると、その美味しさが更に引き出されます。お土産には箱入りがおすすめです。5個入650円、10個入1,300円、16個入2,080円です。人数に合わせて選ぶことができるのが嬉しいです。賞味期限は約10日です。室温が25℃を越えるとクリームが溶け出すので注意が必要です。「マルセイバターサンド」で、北海道十勝の自然の恵みを味わってみてはいかがですか。

引用: https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2015/08/11/7/e6/7e6f5526-l.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://livedoor.blogimg.jp/ponkichi9999/imgs/2/0/20a0993d.jpg

「花畑牧場」は、北海道十勝地方(中札内村)にある牧場です。25年前の創業以来、原料と手造りにこだわり続け、高品質のチーズやスイーツなどを製造・販売してきました。口に含んだだけで溶け出すようなとろける食感を実現した「生キャラメル」の美味しさは全国で評判になり、土産店ではすぐに売り切れてしまい、買うことができても一回5個までという時もあったほどの大ブームになりました。地元産の良質の生乳、ニュージランド産のはちみつ、北海道産の生クリームしか使用しない素材へのこだわりと、手間がかかっても一つ一つのていねいな手造りが美味しさの秘密です。プレーン、チョコレート、北海道産いちご・夕張メロン などから好みのフレーバーを選ぶことができます。

引用: https://img.grouponcdn.com/deal/2gjPTK7CveYU1CBcn97zBFvurG8Z/2g-2048x1229/v1/c700x420.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://www.hakobura.jp/db/db-present/images/140128A04.jpg

「トラピストクッキー」は、北斗市(函館市近郊)にある北海道有数の観光スポット「トラピスト修道院」で製造・販売されています。祈りと労働を通して神の道を求める修道士たちが手作りで作り上げた本物の発酵バターをふんだんに練り込んで焼き上げられています。見た目は普通のクッキーですが、口の中でやさしくとろけるコクのある風味はとても美味しいです。紅茶を飲みながらいただくと、クッキーの味が一段と引き出されます。長く、子供から大人まで愛されてきた北海道を代表するロングセラー・スイーツをお土産にいかがですか。

引用: http://www.bar-cheers.jp/blog/wp-content/uploads/2010/10/d0145975_22411631.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://www.tabirai.net/sightseeing/news/img/0003009/kiji1Img.JPG

「まめなマカロン」は、札幌の老舗和菓子店「ほんま」が「北海道博報堂」と連携し、共同で開発したスイーツです。レシピは、フランス仕込みの実力シェフ・藤井俊輔氏によるものです。おしゃれで軽やかな風味の生地の間に、道内産の良質の小豆で作る「あん」をサンドしたマカロンは、和菓子のまろやかさの中に洋菓子の気品を漂わせた新しいタイプのスイーツとして好評を博しています。5個セット(1,300円)には、「かぼちゃあんとオレンジ」・「黒糖あんとライム」・「桜あんとグリオットチェリー」・「抹茶あんとゆず」・「メロンあんとグレープフルーツ」の5つの味が詰まっています。お茶と一緒にいただくと、マカロンの美味しさがいっそう際立つでしょう。

引用: https://www.hankyu-hanshin-dept.co.jp/image/006-21_1_1.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://sappoko.com/wp-content/uploads/2014/07/5134.jpg

「札幌農学校」は、札幌市の「洋菓子きのとや」が製造・販売しているクッキーです。「北海道でしか作ることが出来ないクッキーを!』との思いから、使用される素材はすべて北海道産に限定しています。サクッとした心地よい食感と、バターの香り、牛乳の風味が口のなかに広がります。「札幌農学校」は「北海道大学」の前身で、パッケージには「北海道大学認定」と印刷され、売り上げの一部は北海道大学に寄付されます。外形はシンプルで普通のクッキーですが、濃厚なミルク味が好評です。一枚のクッキーの味が、北海道の開拓時代の郷愁を呼び覚ましてくれるかもしれません。

引用: http://www.sapporo-cci.or.jp/north-brand//upload/img/product/img2_1400748676.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://scontent-iad3-1.cdninstagram.com/vp/e06b4de16d634ed6fa87282ba55790f5/5CF12693/t51.2885-15/e35/41389976_2289058597770886_7640322083093799008_n.jpg?_nc_ht=scontent-iad3-1.cdninstagram.com

「よいとまけ」は、北海道苫小牧市のお菓子メーカー「三星(みつぼし)」が製造・販売する人気の名菓です。やわらかな生地に、苫小牧地方特産のハスカップジャムを重ね合わせたロールカステラは50年以上のロングセラーです。表面のジャムがベタつかないようにオブラートで包んでいますが、切るときには工夫が必要です。「日本一食べにくいお菓子!」との風評もありますが、それも美味しさで愛されているからこそでしょう。今はあらかじめ7切れにカットされているものや、一切れずつ包装されてバラで販売しているものもあります。ハスカップジャムの甘酸っぱさとしっとりとしたスポンジ生地のおいしさで北海道の味をお楽しみください。

引用: https://sweets-hack.com/wp-content/uploads/2018/07/yoitomake_01-650x485.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://img01.boo-log.com/usr/dokindokin/DSCF5946.jpg

「ポテトチップチョコレート」は「(株)ロイズコンフェクト」が製造・販売するお菓子です。北海道産の素材を生かしたポテトチップの味は、塩気とチョコレートの甘みが絶妙にミックスされて、「一口食べるとやめられない、何度食べてもあきない!」と好評で、今では北海道土産の看板商品になりました。お土産としてのおすすめは「3種詰合せ(税込2,332円)」です。「オリジナル」に加えて、チーズの風味がほんのり香る「フロマージュブラン」、カカオ感豊かな「マイルドビター」の3つの味を食べ比べてみるのも楽しいでしょう。「いただいた方が、お取り寄せしたい!」というほどの人気商品です。

引用: https://image.rakuten.co.jp/sarasara-c/cabinet/royce/royce_3set_1.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://blog-imgs-24.fc2.com/k/u/i/kuimakuru/20070504_4.jpg

次にご紹介するのは「じゃがポックル」です。北海道千歳市に工場をもつ「(株)カルビー」が製造・販売をしています。商品名はアイヌの伝説で「妖精」を意味する「コロポックル」から付けられました。北海道産の厳選されたジャガイモのみを使用し、旨味の成分を残すために皮つきのままスティック状にカットし、独自の調理法で揚げた「じゃがポックル」はさくさく感いっぱいです。食べやすさと美味しさから、子供からお年寄りまで大人気で、新千歳空港と札幌駅のお土産コーナーでは品切れになることもしばしばで、「幻のスナック」と呼ばれたこともありました。1箱に小分けで10袋入っているので、大人数に配るのにも便利です。

引用: http://zyagapokuru.up.seesaa.net/image/2013y05m19d_085737070.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://image.gnst.jp/v1/gurutabi/public/img/item/2b/19/4380/item_4380_1.jpg?1434951730

次にご紹介するのは「ハスカップジャム」です。ハスカップは北海道苫小牧市の東部にしか自生しないスイカズラ属の植物で、果実は食用となります。不老長寿の媚薬ともいわれ、栄養価が高く、独特な甘みと強い酸味が人気で、お菓子や飲み物の素材としても人気があります。「ハスカップジャム」は、北海道苫小牧市の老舗「三星」で製造・販売しています。朝食のお供にパンに塗って、またヨーグルトやアイスクリームに添えて食べるととても美味しいです。2本セットで 3,160円(税込)ですが、400g以上入った大瓶の「市民還元用」も購入することができます。

引用: https://shop.r10s.jp/mitsubosi/cabinet/jam_05.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://trip-japan6305.up.n.seesaa.net/trip-japan6305/image/E58C97E6B5B7E98193E4B8ADE5AF8CE889AFE9878EE794BAE383BBE38395E382A1E383BCE383A0E5AF8CE794B0E381AEE3839DE38397E383AA-thumbnail2.jpg?d=a27

次にご紹介するのは「ラベンダーのサシエ」です。「サシエ」はラベンダーの香りを手軽に持ち帰ることができる人気のお土産グッズです。初夏の北海道観光のメッカともなった富良野ファーム富田で製造・販売されています。1970年代、輸入品と合成香料の広がりで、富良野のラベンダー畑が消えそうになった苦しいとき、最初に作った商品が「サシエ」でした。部屋のアクセサリーやクローゼットに入れたり、クルマの中に吊るして香りを楽しむばかりでなく、枕元に置くと安眠を助けてくれます。価格は1個400〜500円程度です。おしゃれなお土産として誰からも喜ばれています。

引用: http://trip-japan6305.up.n.seesaa.net/trip-japan6305/image/E58C97E6B5B7E98193E4B8ADE5AF8CE889AFE9878EE794BAE383BBE38395E382A1E383BCE383A0E5AF8CE794B0E381AEE382B5E382B7E382A7-thumbnail2.jpg?d=a17

【 詳細情報 】

引用: https://image.rakuten.co.jp/gourmet-m/cabinet/item_img6/gs0151.jpg

次にご紹介するのは「まりも羊かん」です。まりもは、淡水性緑藻が球状体になったもで、北海道阿寒湖に棲息するまりもは特に美しいことから特別天然記念物に指定されています。まりものふるさと阿寒湖温泉で、観光客のお土産品として羊かんをまりもの形に作り上げたのが名物「まりも羊かん」です。ゴムの容器に入っているので、食べるときには楊枝を刺すと小さな穴が大きく開き、ようかんがゴムの中から丸い形のままつるりと出てくるという仕組みです。楊枝の刺し方によって、うまく剝けなかったり、急に飛び出してきたりするので工夫が必要ですが、それも「まりも羊かん」を食べるときの楽しみです。長く衛生を保つために、透明なゴム容器の中に高熱の羊かんが流し込まれています。よく冷やしてから食べると美味しく食べられます。

引用: https://image.rakuten.co.jp/gourmet-m/cabinet/item_img2/gs0151-1.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://d3kltrram76q8c.cloudfront.net/images/ckeditor/picture/25747/content_Img11663.jpg

次にご紹介するのは「佐藤水産 鮭バターフレーク」です。「佐藤水産(株)」(本社札幌)は、水産加工品の製造、販売を行う会社です。主に北海道沖で穫れた鮭を主力商品として、その中でも好評を博しているのが「バターフレーク」です。鮭の身を細かくほぐしてバターと混ぜ合わせた風味はとてもまろやかで、絶妙な塩味です。ご飯にかけて食べるのはもちろん、サラダやパスタに和えて食べるととても美味しいです。北海道の鮭の美味しさを手軽に味わえるお土産は、きっと喜んでもらえることでしょう。新千歳空港では特によく売れています。

引用: http://d3kltrram76q8c.cloudfront.net/images/ckeditor/picture/25750/content_Img11677.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://diarynote.jp/data/blogs/l/20101223/14425_201012232318219326_2.jpg

北海道のソウルフード、成吉思汗(ジンギスカン)。多くの名店、各種商品の中でも、「かねひろの成吉思汗」は、ジンギスカン好きの道民から圧倒的に支持を得ているブランド商品です。一口サイズにスライスされた肉には秘伝のタレで味付けがされています。肉厚で柔らかく生臭さがないのでとても食べやすく、白米もビールもすすみます。野菜を添えて、うどん・ラーメンなど麺類、しらたきなどを入れても美味しいです。長沼町に本店、札幌羊ケ丘に支店があります。店頭販売の他、札幌市内中心部ではすすきのにあるイトーヨーカドーの地下食品売り場で販売しています。インターネットや電話での通販も取り扱っています。

引用: https://tblg.k-img.com/restaurant/images/Rvw/8005/8005179.jpg

【 詳細情報 】

引用: http://www.ebisoba.com/wp-content/uploads/2017/04/109120041.jpg

「えびそば一幻」は、2009年、札幌すすきので創業した新しいラーメン店です。「エビだしスープ」の旨味がうわさとなり「行列のできるラーメン店」になりました。その後、新千歳空港店、JR東京駅内など支店を次々にオープンさせ、今では台湾と香港にも出店するほどの国際的超人気店です。そんな名店の味が、お土産用として商品化され販売されています。新千歳空港のお土産店の一番人気は「えびみそ」ですが、「塩味」、「醤油味」もあります。「えびみそ」は1箱2食入りで648円(税込)です。3種12食のセットもあり、送料無料のギフトサービスもあります。一度は食べてみたい「えびそば一幻」。ラーメン好きにはたまらない最高のお土産になるでしょう。

引用: https://item-shopping.c.yimg.jp/i/l/snowland_107636

【 詳細情報 】

引用: https://mainichibeer.jp/wp-content/uploads/2018/09/kamaei-cts5-680x453.jpg

「かま栄のかまぼこ」は北海道の人々から愛され続けてきた伝統のソウルフードです。 小樽で百年以上の歴史をもつ老舗「かまえい」が製造・販売しています。どの販売店でも行列ができるほどの人気です。種類は豊富で選ぶのに迷うほどですが、人気は揚げたての「ひら天」や「きんぴら天」など(写真上)。ずわいがにと玉ねぎ入りの食べやすいひと口かまぼこも好評です。店頭では揚げかまぼこ1枚からのバラ売りですが、お土産用の場合は真空パックタイプがあります。かに・ほたて・うに・えび・さけなどを使用した人気のかまぼこギフトセット(写真下)がおすすめです。オンラインショップで購入することも出来ます。

引用: https://mainichibeer.jp/wp-content/uploads/2018/09/kamaei-cts6-680x453.jpg

【 詳細情報 】

引用: https://pds.exblog.jp/pds/1/201402/13/32/b0024832_1194171.jpg

「北菓楼」は平成3年に誕生したこだわりのブランドです。北海道の食材と手間をいとわない丁寧な手法を大切にして数々のお菓子を送り出してきました。砂川市の本店をはじめ、新千歳空港、札幌、小樽などのデパートに直営店を展開しています。ヒット商品の一つ「北海道開拓おかき」は、かって、お正月にお供えした鏡餅を鏡開きの日におろして、細かく砕き揚げて食べた懐かしい母の味「おかき」を再現したものです。種類は豊富で、松前イカ・えりも昆布・北海シマ海老など各味に道内産の海の幸が練り込まれ、どれを食べても美味しさが口の中に残ります。価格も1袋400〜500円と手頃で、いくつかの種類を食べ分けてみるのも楽しいでしょう。

引用: https://image.rakuten.co.jp/hokkaido-omiyage/cabinet/kitakarou/okaki-pc01.jpg

【 詳細情報 】

「札幌タイムズスクエア」は、札幌で100年以上の歴史を誇る老舗和菓子屋の「三八本舗」が製造・販売しているカスタードケーキです。「タイムズスクエア」という名前の由来は、本店がある札幌大通りの道行く人々や車の「流れ」と「時間」を商品イメージにしたとのことです。インパクトのあるオレンジ色のパッケージは道産子のお馴染みです。カスタードクリームとあずきの2種類があり、かぼちゃやストロベリー、きなこなどは季節限定です。スポンジ生地との相性も絶妙で、口の中でしっとりとした柔らかい食感は美味しさ満点です。1個から購入できるので人数に合わせて購入するのに便利です。

引用: https://www.jalan.net/jalan/img/1/omiyage/000/KL/0000000023_1.jpg

【 詳細情報 】

以上、「 北海道のお土産ランキング20!【2018年版】人気のお菓子やおつまみ・雑貨まで 」をご紹介しました。いかがでしたか?これらのお土産は、新千歳空港や道内主要都市のJR駅、デパート・大型店などで販売されています。見つからないものがあったらネット通販で購入することもできますので【詳細情報】を参考にしてください。

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61FyyKLzG0L._SX522_.jpg