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静岡

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伊豆への旅行・定番から穴場まで!外せない観光プランをまとめて紹介

2018.10.18

今回は伊豆の旅行について紹介いたします。ひとくちに伊豆と言っても広くて何処を旅行したら良いかわかりませんよね。ですから今回はおすすめ伊豆の定番から穴場までの観光プランを探っていきます。この記事が皆様の伊豆旅行の指針になればと思います。

  1. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで①修善寺温泉
  2. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで②伊豆の国パノラマパ-ク
  3. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで③旧天城トンネル
  4. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで④伊東温泉
  5. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑤伊豆テディベア・ミュ-ジアム
  6. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑥河津桜まつり
  7. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑦伊豆シャボテン動物公園
  8. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑧伊豆アニマルキングダム
  9. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑨下田開国博物館
  10. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑩大川温泉
  11. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑪熱川バナナワニ園
  12. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑫伊豆フル-ツパーク
  13. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑬恋人岬
  14. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑭黒船サスケハナ号
  15. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑮ぺリ-ロ-ド
  16. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑯宝福寺
  17. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑰旭滝(あさひだき)
  18. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑱城ヶ崎海岸
  19. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑲和田寿老人の湯
  20. 伊豆の旅行・おすすめ観光プラン(定番から穴場)まで⑳子持湯(湯川第一浴場)
  21. まとめ

自然と贅沢な時間を満喫できる場所、それが「修善寺温泉」

引用: http://www.shuzenji.info/blog/media/1/20130328-20130328-01.jpg
修善寺温泉は豊かな自然や風情を楽しめる温泉街です。有名なリゾ-ト温泉が多数軒を連ねているのとあい反して、昔ながらの建物や風景を見ることができます。大人の贅沢な旅を楽しむことができる大人気の観光温泉地です。
日帰り温泉施設も多数あり、鎌倉幕府二代目将軍、源頼家が入浴したと伝説の温泉があります。(檜造りで再現したものです)。
引用: https://img-cdn.guide.travel.co.jp/article/502/20150602201500/77412BC22DF54E37AE48CEF3C7970C37_L.jpg
「竹林の小径」それは、竹林をのんびり散策することができる場所です。温泉街に「竹林の小径」はあります。癒しを求めるならば必ず行きたい場所です。足場「独鈷(とっこ)の湯」は川のせせらぎを聴きながら疲れを癒せる素敵な場所です。近くにはカフェやお茶屋などもあり、帰りに寄ってゆっくりしませんか。
引用: https://cdn.amanaimages.com/cen3tzG4fTr7Gtw1PoeRer/01010011940.jpg
秋には色とりどりの紅葉を見ることができます。また春は桜を、初夏には美しい新緑を見ることができます。一年中美しい風景を見ることが出来るのが修善寺温泉の特徴です。なにも考えずゆっくりと過ごしたいならば最高のスポットです。
●住所/静岡県伊豆市修善寺、Tel/0558-72-2501(修善寺観光協会修善寺支部)

伊豆の絶景観光ならば「伊豆の国パノラマパ-ク」

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かつらぎ山の山頂(標高452m)を結ぶロ-プウェイ、それが「伊豆の国パノラマパ-ク」です。大パノラマを満喫することができる空中散歩は病みつきになります。まさに空中の公園です。親子、友達、恋人同士で楽しむには最高の場所です。あなたは誰と行きますか?
引用: http://www.barifuri.jp/portal/system/images/11971/large_02%E8%B6%B3%E6%B9%AF.jpg?1301045623
山頂の公園には、足湯があります。そこは富士山や駿河湾を一望できる夢のような場所。足湯で疲れを取りながらゆつくりするのも良いですね。
引用: https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/17/0c/d6fbcd2e94e554a9706c452c953f1c00.jpg
かつらぎ山の山頂は最高の観光スポット。富士山や駿河湾を一望できます。この風景を見ていると日頃のストレスも解消できますよ。
●住所/静岡県伊豆の国市長岡260-1、Tel,055-948-1525

小説や映画の舞台となった「旧天城トンネル」

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映画や小説で有名な「旧天城トンネル」はとても狭いトンネルです。歩いて通れますが歩道はありません。ですから、トンネルを通る時は充分に気をつけて通りたいものです。夏場にはひんやりとして避暑地になるでしょう。
旧天城トンネルといえば、映画にもなった川端康成の小説「伊豆の踊子」や松本清張の小説「天城越え」などにゆかりの地です。伊豆の踊子に扮した女性もお出迎え、たくさんの観光客が訪れる観光スポットの一つです。
引用: https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-eb-c6/allprosr/folder/78595/34/9881034/img_0?1292034173
「旧天城トンネル」は2001年に重要文化財に指定されました。とても趣がある貴重なトンネルです。「伊豆の踊子」の映画や小説を見て観光されるお客さんがとても多くいらっしゃいます。
●住所/静岡県伊豆市湯ヶ島

静岡の良質なお湯といえば「伊東温泉」

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伊東温泉は伊豆の代表的な温泉のひとつです。温泉街は昔なつかしい建物が立ち並び、雑然とした現代からの逃避ができる場所です。川沿いをゆっくり散歩したり、レトロな建物を見て歩くのもとても癒されておすすめです。温泉共同浴場が街中にたくさんあり、低料金で入浴できます。この際たくさん入浴して楽しみたいものです。
引用: https://img.travel.rakuten.co.jp/mytrip/content/ranking/onsen-201506/images/11_a.jpg
夜の温泉街はまた粋なものです。たくさん近くを散策しましょう。親子で、恋人同士で、友達同士でたくさんの思い出が作れるはずですよ。伊東海岸では8月になると花火大会が開催されます、人気イベントのひとつです。絶対に見逃せませんよね。
温泉街を浴衣姿で散歩するのも粋ですよね。夜は花火大会が開催されます、冬場でも開催されますよ。旅行前に必ず事前に調べていきましょう。そして、伊東温泉の旅行を満喫しましょう。
●住所/静岡県伊東市中央町

世界中のレアなぬいぐるみが揃ったミュ-ジアムといえば「伊豆テディベア・ミュ-ジアム」

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イギリス風の建物が伊豆高原の一角にそびえ立ちます、それが「伊豆テディベア・ミュ-ジアム」です。世界中で愛されるぬいぐるみの歴史や文化を紹介しています。珍しいぬいぐるみの博物館です。クマのぬいぐるみが好きな人は必見ですよ。
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この博物館では、アンティ-クベアや世界中から集めた有名ア-ティストのテデイベアのぬいぐるみを見ることができます。オ-クション史上最高額で購入されたぬいぐるみ「テデイガール」に会うこともできますよ。きっと、良い思いでが作れるはずです。
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この博物館は、「テディベア」のぬいぐるみだけではなく、スタジオ「ジブリ」に登場するさまざまなキャラクタ-のぬいぐるみもたくさんありますから、「ジブリ」ファンの方も思う存分楽しめます。まさに、ぬいぐるみの楽園です。
●住所/静岡県伊東市八幡野1064-2、Tel,0557-54-5001、営業時間/9:30~17:00(入館は16:30まで)

春の伊豆なら「河津桜まつり」

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「河津桜」は南伊豆にほど近い河津町で見ることができます。「河津桜」は早咲きの品種で2月中旬に満開を迎えます。「河津桜まつり」が2月上旬から3月の上旬にかけて開催されます。町中でイベントや出店などがあり、その時期は観光客がいっぱいになり盛り上がります。
川沿いの遊歩道には菜の花も咲き、一足早い春の訪れを感じることができます。毎年多くのメディアにも取り上げられ、最高の観光地です。
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ライトアップされた河津桜、「河津桜まつり」期間中は闇夜に浮かび上がる幻想的な桜を堪能できます。恋人同士にはうってつけの最高のム-ドを醸し出します。
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食べ歩きしたくなる屋台が約150店ほど立ち並びます。グルメやスイ-ツを食べ放題、どこで食べようかと迷ってしまいます。お土産探しもおまかせ、地元で獲れた魚の干物や農産物や特産物を販売しています。
●住所/静岡県賀茂郡河津町、Tel,0558-32-0290(河津町観光協会)

珍しいサボテンや多肉植物を見るなら「伊豆シャボテン動物公園」

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伊豆シャボテン動物公園は、伊豆を代表する人気観光スポットです。
引用: http://www.meiko-gr.jp/hs_data/content6/up_img/IMG_0221.JPG
約1500種類のサボテンと多肉植物があり、メキシコやマダガスカル原産のサボテンや多肉植物が所いっぱいに生えています。
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人気のカピバラが温泉に入っている風景。その姿はとても可愛く癒されますね。
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その他にも孔雀やチンパンジ-、ポニ-、フラミンゴ、カンガル-などたくさんの動物がいます。動物好きには最高の場所ですね。
●住所/静岡県伊東市富戸1317-13、Tel,0557-51-1111

一日中遊びつくすなら「伊豆アニマルキングダム」

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伊豆アニマルキングダムは一日中いても飽きないくらいの充実した設備を誇っています。
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施設内には観覧車やゴ-カ-トなどがあるプレイゾーンがあり、親子揃って楽しむことができます。
また、スポ-ツゾーンには、ゴルフ場やドッグランなどもあります。
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メリ-ゴ-ランドは親子揃って遊ぶにはうってつけのプレイゾ-ンですね。恋人同士や友達同士にも嬉しいです。
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舌なめずりする人気のホワイトタイガ-。
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様々なグッツがあり飽きることなく楽しむことができます。レストランも併設しています。
●住所/静岡県賀茂郡東伊豆町稲とり3344、Tel,0557-95-3535

日本開国の歴史に浸りたいなら「下田開国博物館」

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下田は日本の開国を学べる場所です。せっかくならあなたも学んでみませんか?
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日本開国にかかわる約2000点の資料や遺品がある中で、多数を入れ替え展示をしています。大人も子供も楽しめるスポットです。
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面白い顔をしたぺリ-肖像画。
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吉田松陰や唐人お吉などの遺品なども展示されています。あなたは誰に興味がありますか。
●住所/静岡県下田市4-8-13、Tel,0558-23-2500

まさに秘湯!「大川温泉」

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大川温泉ここは伊豆の隠し温泉、まさに穴場です。秘湯を楽しみたいのならば大川温泉をおすすめです。
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目の前の海を眺めながらの入浴、風情がありますね。潮風がとても気持ちが良いです。
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大川温泉は蛍を楽しめる温泉地です。竹ケ沢公園で6月上旬に「ほたる観賞の夕べ」というイベントが行われます。蛍を観賞できる絶好のチャンスです。出店もあってちょっとお祭り気分に浸れます。
●住所/静岡県賀茂郡東伊豆町大川

南国ム-ドを味わいたいならば「熱川バナナワニ園」

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熱川バナナワニ園は1958年に開園しました。ワニ園、植物園、分園の3園に分かれています。移動はラクチン、シャトルバスでどうぞ。もちろん無料です。
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絶滅の危機にある貴重なワニが15種類います。約140頭のワニは圧巻です。
引用: https://aquarium-mistral.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_686/aquarium-mistral/IMG_7767.jpg
怖い顔をしているワニも、けっこう可愛いところもあるのですよ。帰る頃には好きになっているかもしれませんね。
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かわいいレッサ-パンダや、アマゾンマナティ-なども見ることができます。可愛いですね!
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植物園で南国に生息する植物を見ながら歩くと南国体験ができます。南国ム-ド満点です。
●住所/静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本1253-10、Tel,0557-23-1105

フル-ツ狩りの体験なら「伊豆フル-ツパーク」

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伊豆フル-ツパークは三島市にあります。特徴は一年中フル-ツ狩りを楽しめるということ、大人から子供まで楽しめますよ。
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1月~5月はいちご狩りを楽しみましょう。美味しそうですね。
また、6月~9月はメロン狩りやぶどう狩りを楽しめます。
引用: http://www.tokinosumika.com/hamamatsufp/map/images/img_fruit_fru12.jpg
10月~12月はみかん狩りを楽しむことができます。
引用: http://mishima-tourism.jp/wp-content/themes/msm/images/mtfujigateway/img_04.png
食堂では伊豆地産の海の幸、山の幸を堪能できます。富士山や駿河湾も眺めることができる絶景の場所です。
●住所/静岡県三島市塚原新田181-1、Tel,055-971-1151

恋人同士で行くなら絶対に「恋人岬」

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恋人同士に人気のスポット。愛する人の名前を呼びながら鐘を3回鳴らすと恋が実るという伝説がある岬の鐘です。最高にロマンチックなスポットです。
引用: https://img.a-group.jp/images/cache/store/shop_pages/593/59264/img1/0.jpg?5739100
恋人岬は絶景の場所にあります。恋人岬経由結婚も多いようですよ。
引用: http://hellonavi.jp/detail/image?id=3276&mode=preview
絶景を見ていると自然にロマンチックな気分になりますよね?こうゆう所で素直な気持ちで愛を語り合いたいですね。
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恋人岬事務局では恋人宣言証明書も発行してもらえます。
●住所/静岡県伊豆市小下田242-1、Tel,0558-99-0270

幕末に思いをはせたいなら「黒船サスケハナ号」

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下田は開国の舞台になりました。開国の思いをはせながら黒船サスケハナでのクル-ズを楽しんでみませんか?
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黒船サスケハナの客室、1周約20分~25分のクル-ジングは快適そのものです。
引用: http://ito-marinetown.co.jp/contents/wp-content/uploads/2017/04/P4143726-505x379.jpg
吉田松陰が密航を企てて身を隠したと言われる「弁天島」。
カモメの餌付けも体験できます。
●住所/静岡県下田市外ケ岡19(加森観光グル-プ)、Tel,0558-22-1151

ノスタルジックな雰囲気を味わえる「ぺリ-ロ-ド」

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ペリ-が下田条約締結のために部下300人と行進したところ、それがペリ-ロ-ドです。現存する場所は約700m位です。(了仙寺から下田公園)
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石造りの歴史風情が溢れる家並みが続いています。
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この一角は明治・大正時代に作られた洋館や古民家が多数立ち並んでいます。まさにノスタルジックな気分になれます。カフェなども多数あり散策するのが楽しい町です。
●住所/静岡県下田市3丁目

悲運の女性・唐人お吉と坂本龍馬ゆかりの「宝福寺」

引用: https://www.travelroad.co.jp/izu-shirahama/wp-content/uploads/tr_trip_hofukuji.jpg
ここは、下田の穴場的な場所です。この場所から幕末を偲んでみませんか。
引用: http://hellonavi.jp/detail/image?id=28194&mode=preview
アメリカ総領事ハリスに仕え、貧困の中で亡くなった悲運の女性・唐人お吉。境内には「唐人お吉記念館」があります。写真や着物などを見られますよ。
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勝海舟が15代土佐藩主の山内容堂に、龍馬の脱藩の罪を許してもらうために会談を行った場所がこの「宝福寺」です。会談の場所は当時のままに残されています。この場所で龍馬を偲ぶのもいいですね。
●住所/静岡県下田市1-18-26、Tel,0558-22-0960

伊豆の穴場ならば「旭滝」

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伊豆の穴場の一つ、修善寺温泉から車で5分の場所に旭滝はあります。落差は約105m、6段になる岩肌を水が流れ落ちています。旭滝は伊豆半島ジオパ-クに指定されている勇壮な滝です。
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まるで人工的に積み上げられたように見える石の形状。不思議ですね。溶岩が冷えて固まる過程で形成されたものです。
引用: https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-d6-c9/canranjp/folder/1567747/44/27983744/img_1?1197327712
秋の旭滝もまた美しいですね。四季それぞれの景観を楽しむことができます。
●住所/静岡県伊豆市大平、Tel,0558-72-2501(伊豆市観光協会修善寺支部)

知られざる絶景に出会いたいならば「城ケ崎海岸」

引用: https://travel.mar-ker.com/wp-content/images/sites/6/2016/08/jogasaki-coast.jpg
穴場スポットである城ケ崎海岸は、伊豆急行の城ケ崎海岸駅から20分位の所にあります。有名な観光地ですがその広大さからか一度だけではすべてを巡れないほどです。
引用: https://izugeopark.org/wp/wp-content/uploads/2017/12/kadowaki_03.jpg
長い歳月により波が浸食され。高さ数十mの絶壁ができました。その海岸線は9kmにもおよび、それは溶岩によって形成されています。
引用: https://www.jalan.net/news/img/2014/05/i_tsuribashi-670x443.jpg
スリル満点の「門脇つり橋」長さ48m、高さ23mで足が竦むようです。渡るにはかなりの度胸が要りそうですね。
引用: http://nonbirisanpo.itospa.com/wp-content/uploads/2011/08/jyogasaki110729-15.jpg
長さ60mの「橋立つり橋」はあまり観光客がありません。つり橋から美しい海原を見ることができますよ。
●住所/静岡県伊東市富戸、Tel,0557-36-0111(伊東市観光課)

地元の人に愛される「和田寿老人の湯」

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地元の人に長い間、癒しの湯として親しまれている湯です。江戸時代、徳川家光への献上湯となり家光の病を回復させたそうです。まさに、名湯です。
引用: https://img.hldy-cdn.com/images/holiday_spot_images/w=600,h=405,mc=true,wo=4,ho=0,cw=593,ch=400,aw=600/124780.jpg?1417531998
「出来湯」、「猪戸の湯」、「和田寿老人の湯」この「伊東三湯」の名湯巡りは伊東の穴場スポットです。
●住所/伊東市竹の内2-7-24、Tel,0557-37-0633

庶民の味方「子持湯(湯川第一浴場)」

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「子持湯」はJR伊東駅すぐそばの、駅前ロ-タリ-に面したビルの地下にあります。そこは、地元の人通う憩いの場所です。
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「子持湯」は脱衣場と浴室のみのシンプルな造りになっています。無色透明のさらっとした質感、やや熱めの湯。手軽に利用できる湯です。
●住所/静岡県伊東市湯川1-16-10、Tel,0557-36-3211
いかがでしたか、定番観光地から穴場スポットまで伊豆は魅力的ですよね。伊豆に行かれた時は必ず行って欲しい場所ばかりです。この記事が多少なりとも参考になれば幸いです。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: http://mohsho.image.coocan.jp/koibitomisaki1.jpg