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シンガポール旅行の持ち物【2018年】女子旅や子連れ旅であると便利なもの

2018.08.17

ここではシンガポール旅行に女子旅や子連れ旅で行くときにおすすめ持ち物を紹介します。シンガポールは日差しが強いので、日差し対策の持ち物を持っていくのがおすすめです。便利な持ち物を紹介していくのでこれを見れば快適にシンガポール旅行を楽しむための方法がわかります!

  1. シンガポール旅行に行くときに忘れてはならない必需品について
  2. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物① 日差しが強いので日焼け止めを多めに持っていく
  3. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物② むくみ防止用の着圧靴下を持っていくと快適な旅行にすることができる
  4. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物③ スマホは必需品だけどモバイルバッテリーの準備を忘れずに
  5. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物④ ポケットWi-Fi
  6. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物⑤ 冷房で冷えないようにストールなどを持っていくのがおすすめ
  7. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物⑥ 子連れ旅行での必需品となる持ち物について
  8. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物⑦ 子連れ旅行には物干しハンガーを持っていくとなにかと便利
  9. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物⑧ インスタント食品を持っていくならフリーズドライがおすすめ
  10. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物⑨ 粉末のスポーツ飲料や経口補水液
  11. シンガポール旅行の女子旅や子連れ旅であると便利な持ち物⑩ 紫外線対策のためのサングラス
  12. まとめ
まず海外旅行に行くためにはパスポートや航空券は忘れることはないかもしれませんが、念の為しっかりと確認をしてから空港に向かう必要があります。他にも旅行用のクレジットカードであったり、海外旅行保険に加入しているのであれば、その書類も忘れないように持っていく必要があります。
また念の為パスポートのコピーも用意しておきましょう。シンガポールでコピーを作るのは難しいので、日本でコピーを作っておいてシンガポールに行くようにしましょう。このときにコピーを作るのは顔写真があるページです。ホテルに到着したら原本はセーフティーボックスなどに入れておいて盗まれないようにして、持ち歩くのはコピーだけにするようにしてください。
女子旅でシンガポールに行くときには赤道直下にあるので気候は一年中高温多湿なので、日差しが強いのが特徴になっているので、服装は過ごしやすい服装がおすすめです。しかし露出が増えてしまうと、どうしても気になってしまうのが紫外線です。なので強い日差しにも負けないためにも日焼け止めは多く持っていくようにしましょう。
シンガポールで観光名所を見て歩くのも、旅行の楽しみ方ではあるのですが、夜になると足がむくんでしまってきつくなってしまうこともあります。なのでむくみを防ぐために、むくみ防止用の着圧靴下を持っていき、夜の間にケアをしておけば、翌日はむくみによるストレスがなくなるので、快適な旅行をすることができるようになります。
旅行をしている様子を各種SNSに投稿したり、他にも調べ物をすることができたり写真を撮ることができるスマホであったり自撮り棒なのはとても便利なアイテムです。しかし日本であればバッテリーが少なくなったら充電できるスポットを利用したり、モバイルバッテリーを購入したりすることもできるのですが、シンガポールだとそのような方法は難しいので、事前にスマホ用のモバイルバッテリーを準備しておく必要があります。
またシンガポールに日本の電化製品を持っていき現地で使おうとシた場合には変圧器が必要になることにも注意が必要です。シンガポールでスマホを使ってインターネットを見るときには海外用のWi-Fiルータであったり、現地用のSIMがあると便利に使うことができます。シンガポールは政府主導でWi-Fiが無料で提供されてはいるのですが、なんらかの障害でインターネットにつながらなくなる可能性もあるからです。
海外でWi-Fiスポットを探すのは面倒ですし、時間がかかってしまうこともあるので、できればポケットWi-Fiがあると便利です。女子旅であれば1台あるだけでみんなで使うことができますし、安上がりになるのであれば快適に旅行をすることができます。注意点としては早めに予約をしておかないと在庫切れになっていることがあることや、盗まれてしまうとお金を余計に支払う必要があることです。
シンガポール国内のホテルやレストランであったり、ショッピングセンターなどの建物の中は冷房が強いことがあるので、冷房で体が冷えないようにするためにストールなどのオシャレな羽織ものを持っていくのがおすすめです。他にも女子旅の醍醐味の一つであるのが、夜にする女子トークです。その気分を盛り上げるためにも可愛い部屋着を持っていくこともおすすめです。
子連れでシンガポールに行くときには、必要な持ち物を増えてしまいます。女子旅のときの荷物にプラスして子供の年齢であったり月齢などに合わせて持っていくべきものとして、紙おむつやおしりふきであったり、哺乳瓶とミルクやレトルトの離乳食や使い慣れたマグなどが持っていくべき持ち物となります。
紙おむつやおしりふきなどは現地で購入することもできるのですが、日本で売られているのよりも品質が悪かったり、サイズが合わないこともありますし、1パックの量では多いので無駄になってしまうこともあります。他にもミルクだったり離乳食なども現地で購入することはできるのですが、赤ちゃんによっては受け付けてくれない可能性もあるので、普段から飲み慣れていたり、食べ慣れているのを持っていくのがおすすめです。
物干しハンガーがあるとなにかと便利です。100円でも売っている簡易的な物干しハンガーでも問題ありません。安いので荷物が多くなってきたときには捨ててしまうこともできるのですが、それほどかさばる持ち物でもないので捨てるようなことは少ないかもしれません。
インスタント食品も子供が旅先の食べ物を受け付けないときに便利な食べ物となるので持っていくと便利です。普通のホテルであれば、お湯を利用することはできるので、フリーズドライのを持っていくのがおすすめです。他にもふりかけやお茶漬けのもとなども便利です。
粉末のスポーツ飲料であったり経口補水液も持っていくと便利です。シンガポールは暑いですし、特に子連れ旅行だと子供は熱中症になりやすいので、熱中症対策としても使えますし、体調不良になってしまったときの水分補給にも活躍してくれます。
シンガポールが紫外線も強いので、日焼け止めやシャツを使って子供の肌を守ることが重要ですが、このときに忘れられがちなのが目です。日本ではサングラスは大人がするものというイメージがありますが、海外では子供もサングラスをしていることが普通ですし、様々なブランドのサングラスがありますので、シンガポールに子連れ旅行で行くときには事前に子供用のサングラスも購入しておきましょう。
またシンガポールでは土砂降りの雨が降るようなスコールも珍しくはないので、折りたたみ傘などの雨具も持ち歩くと急な雨にも対応することができますので、携帯することがおすすめです。
シンガポールは日差しが強いので紫外線などの対策が必要になる国ですので、日差しや紫外線対策グッズを忘れずに持っていくようにしましょう。他にも熱中症にも注意が必要です。シンガポールは観光スポットが多いのでしっかりと対策をして体調を崩さないようにして、観光を楽しむようにしましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net/fa/fa99c95c90338eb1d9068b3ffc1fabb4_t.jpeg