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登山へ行こう!【2018年】マグカップ・持っていきたいタイプはコレ!

2018.09.21

登山をする際に持っていくと非常に便利なマグカップ。登山用は、折りたたみができるものや収納しやすいものなど、さまざまなサイズ、種類があります。今回は、そんな登山用マグカップの中から特におすすめのものを厳選してご紹介します。

  1. 登山用のマグカップ①スノーピーク チタンマグ
  2. 登山用のマグカップ②シートゥーサミット  X-マグ
  3. 登山用のマグカップ③ノルディスク アルミマグカップ
  4. 登山用のマグカップ④ククサ 木製カップ
  5. 登山用のマグカップ⑤ダグ 環付カラビナマグ
  6. 登山用のマグカップ⑥Keith チタンコップ
  7. 登山用のマグカップ⑦レック たためるシリコンコップ
  8. まとめ
登山用のマグカップとして有名なスノーピーク。保温保湿性能に優れ、直火で使えるチタン製です。マグカップは収納の際に、どうしてもハンドルが邪魔になってしまいますが、こちらのハンドルは折りたたみが可能なのでとても便利です。種類は容量220ml、300ml、450ml、600mlと4つのサイズがあるので用途にあったサイズを選びましょう。
別売りの蓋もありますし、口元もカール処理が施されているため、熱い飲み物を入れても火傷しにくくなっています。シンプルな見た目がおしゃれで安心感抜群の。非常に安定した人気のあるマグカップです。
コンパクトにマグカップ自体を折りたたみ収納できるタイプ。シリコン製で、-40°から180°まで使用できます。内側に計量目盛が記されているので、登山の際の調理にも役立ちます。
容量が480mlと少し大きめなので、マグカップとしてだけでなく食器としても使用できるのがポイントです。サイズは1種類ですが豊富なカラー展開がされているので、選ぶのも楽しいですね。飲み口はナイロン製なので、熱いものを入れても持ちやすく安全です。
ノルディックという北欧のアウトドアブランドが販売しているマグカップ。アウトドア用としては珍しいアルミ製のマグカップです。値段もそれほど高くないため、購入しやすいのがうれしいですね。シンプルな見た目ではありますが、白熊のロゴがポイント。サイズは、200mlと400mlの2種類で、ハンドルは折りたたみ式なので収納にも便利です。
ハンドメイドの木製マグカップ。白樺のこぶでできていて、ハンドメイドなので、同じものは一つとして存在しません。ザックにつけて持ち歩くこともできるので、収納には困りませんね。アウトドアだけではなく、赤ちゃんの離乳食や小物入れなど、幅広い使い方ができるのもうれしいポイントです。
ハンドルが環付きカラビナのマグカップ。テープやロープにひっかけることができ、折りたたみもできるので収納にも場所を取りません。シンプルなステンレス製で、口の部分が丸く加工されているため、飲みやすく安全です。
耐久性、耐熱性ともに非常に優れており、サイズも10種類と豊富なアウトドア用マグカップです。小さいものは220ml、大きいものは900mlまであり調理器具としても使用できる優れもの。折りたたみハンドル付きのチタン製なので、非常に薄く軽く、収納しやすいのが特徴です。
キャンプや登山の際に、マグカップに蓋がほしいという方は多いです。こちらのマグカップは蓋付きなので、登山をする人の間では非常に人気のブランドになっています。
その名のとおり、マグカップ自体をコンパクトに折りたためます。電子レンジや食器洗い乾燥機に入れることもできるがうれしいポイントです。専用の蓋がついているので、清潔に使用することができます。
シリコン製ですので、落としても割れる心配がありません。登山だけでなく、旅行の携帯コップとして、またはオフィスや学校のうがいや歯磨きなど。さまざまな場面で活躍するマグカップになります。
収納しやすい折りたたみ式のマグカップや、保温性の高いチタン製のもの、直火にも対応しているものや、鍋やお皿として使用できるものまで、幅広い登山用マグカップをご紹介しました。 登山用のマグカップを選ぶ際は、何を重視したいのかを明確にしてから選ぶようにしましょう。 ​
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/Bn8IuzdhOit/?tagged=%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AF