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宮古島のお土産屋さんまとめ!人気のお土産も紹介!【2019年版】

2024.02.25

はるばる沖縄の離島、宮古島まで遊びに来たなら記念に残るお土産を買いたいですよね。今回は宮古島で買うべきお土産やオススメお土産屋、「こんなところもお土産屋になりうるのか!」といったお土産についての総まとめをしていきたいと思います。

  1. ①宮古島のスイーツ土産が買えるお土産屋さん
  2. ②宮古島で一番品揃え豊富なお土産屋
  3. ③宮古島で手作り雑貨が買えるお土産屋さん
  4. ④沖縄土産の定番雪塩が買えるお土産屋さん
  5. ⑤宮古島名物うずまきパンが買えるお土産屋さん
  6. ⑥宮古島で泡盛が買えるお土産屋さん
  7. ⑦宮古島特産品が買える意外なお土産屋さん
  8. ⑧食べて見て楽しめる宮古島のお土産屋さん・夏風屋台村
  9. ⑨宮古島でオリジナルなお土産を作れるお土産屋さん
  10. ⑩宮古島の旬のものが買えるお土産屋さん
  11. ⑪一年中宮古島のマンゴーを味わえるお土産屋さん
  12. ⑫宮古島でスイーツ土産が買える穴場なお土産屋さん
  13. ⑬宮古島のソウルフード宮古そばが買えるお土産屋さん
  14. ⑭見た目がかわいい!宮古うずまきそばが買える宮古島のお土産屋さん
  15. ⑮宮古島の美味しいジェラートがあるお土産屋さん
  16. ⑯利き塩おかきが買えるお土産屋さん
  17. ⑰宮古島で絶対買うべきお土産・宮古まもるくんグッズ
  18. ⑱宮古島で絶対買うべきお土産・宮古島地ビール
  19. ⑲宮古島で絶対買うべきお土産・宮古島サイダー
  20. まとめ
温暖な気候の宮古島では、ドラゴンフルーツやマンゴーといったトロピカルフルーツや黒糖、雪塩など本土ではなかなか手に入りにくい食べ物がたくさんあります。そういった特産品を使ったスイーツのお菓子は宮古島のお土産の定番でどんなお土産やさんでも手に入るでしょう。なので、ここではあえてお土産やさんは紹介しませんが、おすすめスイーツ土産を紹介します。
最も代表的な宮古島のスイーツ土産は「モンテドールのバナナケーキ」です。バナナパウンドケーキになりますが、素朴な味が後を引きます。最近は一口サイズであったり、黒糖入りであったり様々なバリエーションがあるので絶対に試してほしいお土産の1つです。他にもちんすこう等沖縄周辺の定番商品まで揃っている宮古島のスイーツ土産。お土産屋さんに立ち寄った際は是非気に入ったものを買ってみてくださいね。
宮古島の繁華街である「西里大通り」かと思いきや、実は一番品揃えが豊富なのは一番お土産店数が多い宮古空港になります。なので、かさばるお土産は最終日にちょっと早めに空港に行って空港でお買い物を済ませてチェックインがかしこく、荷物が邪魔にならない方法です。
お店にもよりますが、購入金額に応じて送料無料サービスを行っているお店もありますのでうまく利用してお買い物をして下さい。またお野菜や果物を買いたい場合も空港近くにファーマーズマーケットがありますのでそちらもご利用できます。お土産を買い忘れた!と思っても、空港に行けばお目当てのものが高確率で手に入るとので、買い忘れの心配もなさそうですね。
自分のために何か特別なものをお土産として持ち帰りたい人には、宮古島の現地の人々が作った手作り雑貨が絶対におすすめ。ハンドメイドという事で、同じようでもひとつひとつ微妙に違っていたりして世界にひとつの自分のものを見つけられるはず。いくつかお店を紹介しましょう。

革製品が買えるお土産屋soramoyo(そらもよう)

宮古島の美しい海と広い空、カラフルな花々たちをイメージしたかのような鮮やかな革製品のお土産が買えるのがこちらのお店soramoyoです。やしの木や魚、ハイビスカスの刺繍がワンポイントで入っており、宮古島らしさを感じる商品の数々です。自分で革や刺繍を選んでオーダーメイドもできるそうで、自分のオリジナルの革製品がつくれますよ。旅先での感性を詰め込んだあなただけのオリジナルなものは、きっと長年愛用できること間違いなしだと思います。

宮古島の海と音楽と島暮らしをテーマにしたお土産屋さんデザインマッチ

オーナーの方のデザインしたTシャツや手ぬぐい、ポストカードが主に売られています。どれもどこか個性的で、ゆるくてかわいらしい商品ばかりで、見ているだけでも楽しい気分になってしまうと思います。お気に入りのデザインを探してみてはいかがでしょうか?その他にも一口サイズのキューブちんすこうや野菜スティックなど一味利かせたお洒落なお土産がありますのでチェックしてみて下さい。

雪塩ミュージアム

宮古島の北に位置する「雪塩ミュージアム」は雪塩を使った美容用品からお菓子まで幅広く揃っています。試供品や試食も豊富に用意されているので、自分で試した上で買うことができます。
またお土産にはできませんが、ここ雪塩ミュージアムでは雪塩アイスクリームが人気です。塩のしょっぱさとアイスクリーム本来の甘さが絶妙にマッチして美味しいです。ここに来られた際は絶対に試してほしいアイスクリームです。また、池間島へ渡る橋のそばに立地しているので、ドライブがてら立ち寄って休憩するのもおすすめです。

塩屋(まーすやー)

塩を買いたいのなら、沖縄にはなんと塩の専門店があります。世界各国から厳選された塩が集められており、沖縄の塩だけでなく様々な塩にお目にかかれます。こんなに塩には種類があったのかと驚くに違いありません。お店には塩ソムリエなる方がいらっしゃるので、塩に対する疑問点などなどこの機会にたくさん聞いてみてください。こちらのお店でも雪塩アイスクリームが食べる事ができ、イートインコーナーもありますのでゆっくり楽しむことができます。
宮古島ではメジャーでもはやソウルスイーツ?とも言うべきうずまきパン。せっかく宮古島に訪れたのなら絶対に挑戦しておきたいもの。うずまきパンと一言でいってもパンの製造会社によって様々でいくつかの種類があります。地元の人が行きそうなスーパーに行ってみたり、聞いたりしながらうずまきぱんを見つけて是非試してみてください。
もし、最終日までみつけられなくても、空港売店にて買うことができます。さらに空港売店でしか手に入らない「デカうず」もありますので、うずまきパンのとりこになってしまった人はここで大きなうずまきパンをゲットしてください~。しかし、うずまきパンは砂糖のじゃりじゃり感が残っていることで有名なので、その甘さには要注意です。宮古島の人の辞書にはダイエットという言葉が無いのかも知れません。
沖縄といったら・・もちろん泡盛ですよね。泡盛が買えるお土産屋さんはいくつかありますがその中でもおすすめのお店を紹介します。

多良川酒造

古い歴史のある多良川酒造は、無料で酒造見学もできる酒造になっています。見学と共に試飲もさせていただけるので、知識を深めながら味わい納得の泡盛をお買い求めできること間違いなしだと思います。漁の浮きとして使うブイをイメージして作られたボトルやキャラクターのボトルなどユニークな見た目の泡盛も多数そろえており、お土産にはぴったりです。お酒好きな方は絶対に外せない観光地であり、お土産屋さんです。
お土産といっても、お土産屋さんにあるもの以外にもお土産として持ち帰れるものはたくさんあります。その中でおすすめなのがマックスバリューです。どこにでもあるじゃんと思われるかもしれませんが、宮古島では乾燥あおさや麹、スパムなどを普段の料理に使うので、そういったものがお得に売られているのがスーパーなのです。お得に地元のものが買えるスーパー、是非おすすめです。
もうひとつ紹介しておきたいのがドンキホーテです。またまたどこにでも・・・と思う方も多いと思いますが、沖縄オリジナルのTシャツや沖縄っぽいものなど意外とザ・おみやげなものがたくさんあり、なおかつドンキホーテなので少し安い値段で手に入ることもあると思うので、覗くだけでも行く価値があると思います。
こちらの施設、お土産屋さんだけではなく、食事や無料ライブなども楽しめる何でもそろう複合レジャー施設になります。お土産屋さんである「琉球離島マーケット」は朝の9時から夜10時まで開いており、ご飯を食べたあとでもお土産をじっくりと選ぶことができます。
また毎晩三味線やエイサーのパフォーマンスライブがなんと無料で見学できるので、お土産を買わないとしても絶対に外せない場所です。ひとつの場所でご飯、お土産、伝統芸能鑑賞とまとめてできるので小さいお子様連れなどにありがたい施設ですね。
定番のお土産もいいけれど、どこか人とは違った自分だけのオリジナルのお土産がほしいとお考えのみなさん、ここ「宮古島市体験工芸村」では、9つの工房があり、各工房にて体験をすることができます。宮古織物でオリジナルストラップや、宮古牛の角でアクセサリー作り、他にもシーサー作りなど様々な体験が用意されているので、作るのも楽しめ、自分のお土産として記念になるものも持ち帰ることができまさに一石二鳥だと思います。
また、宮古島の重要無形文化財である「宮古上布」見学もできるので、伝統工芸が好きな方に特におすすめしたいスポットです。
ファーマーズマーケット宮古「あたらす市場」は平成17年12月にオープンした施設で、毎日新鮮な旬のお野菜がずらりと並べられていて、地元客でにぎわっています。宮古島の灼熱の太陽を浴びて育った野菜はどれも大きく色鮮やかで、味も濃厚、栄養分豊富で言うことなしです。是非自宅に持ち帰り調理して宮古の味を思い出して欲しいですね。
他にもJA女性部の皆さんが作っている手作り味噌もおすすめ商品です。国産大豆のみで作られたお味噌で安心していただくことができます。
やはり南の島に来たからには、南国ならではのトロピカルフルーツを食べてみたいですよね。特にトロピカルフルーツの王様と言えばマンゴーでもちろん宮古島でも特産品の1つとして数えられています。しかし収穫時期は6月から8月と短くせっかく宮古島にきたのにマンゴーを味わえないなんてことにもなりかねません。しかしここでご紹介する「ティダファクトリー」には、一年中マンゴーの味を楽しめる商品があります。その名も「宮古島のしあわせマンゴー」という、宮古島のアップルマンゴーを100%使用したネクターになります。
ヨーグルトで割ってマンゴーラッシー、泡盛やリキュールでマンゴーカクテル、そのまま凍らせてシャーベットなどなど使い方いろいろ、味はマンゴーと遜色なくとろける美味しさ。まさに幸せになれるマンゴーです。パウチタイプや大瓶などパッケージも様々なのでお買い求めやすくおすすめです。マンゴー好きのみなさんは絶対に要チェックですね。
ここまでも正統なお土産屋さんなどのおすすめスイーツや人気のB級グルメスイーツを紹介してきましたが、ここでは地元の皆さんもよく行かれるケーキ屋さんラトゥールのロールケーキを紹介したいと思います。こちらのお店地元の皆さんに人気で、様々な洋菓子が並んでいますが、その中でもお土産としておすすめなのがカラフルなロールケーキです。
普通のロールケーキとは少し違った食感で、中に入っているのもクリームではなくジャムになります。チョコ・バニラ・ミントの3種類の味があり、生地のしっとりとした軽い口当たりな食感に甘すぎず酸味のあるジャムが相性ばっちり。スイーツ好きなみなさん、絶対におすすめです。値段もお手ごろで見た目もかわいいため、周りと差のつくお土産になること間違いなしです。
みなさん、沖縄そばはよくご存知かと思いますが、宮古島では宮古そばが有名です。宮古そばの中でも特に代表的なのが昭和7年創業から80年以上変わらぬ味を提供してきた古謝そば屋のそば。
古謝そば屋はどこか古民家風で落ち着いた雰囲気の中ゆったりと宮古そばを味わうことのできるお店でありながら、家庭にも同じ味を持ち帰れるようスープと生めんのセットも用意されています。こちらで宮古島のソウルフードである宮古そばをゲットして、おうちまで持ち帰ってください。
先ほど宮古そばについておすすめしましたが、王道の宮古そばだけではなくもう少し遊びが欲しいという方のためにおすすめなのが、「にしばるやー工房」で買える宮古うずまきそばです。こちら見た目がカラフルでとてもかわいらしく、特に女性や子どもへのお土産に喜ばれると思います。
カラフルなので添加物等懸念される方もいらっしゃると思いますが、こちらの商品、化学調味料等一切使用しておらず、沖縄や宮古島から集めたウコンや紅芋、ドラゴンフルーツ等を使って練りこみこのようなカラフルな麺を生み出しています。かわいくて、身体にも優しいこちらの麺、おすすめです。
暑いところでたべるジェラートは、格別に違いありません。ここで紹介する「リッコジェラート」は、宮古島で有名なジェラート屋さんで、宮古島の食材にこだわっていること、また種類が豊富でちんすこうや泡盛、黒糖といった沖縄ならではのフレーバーもいくつか揃っていることもおすすめポイントです。
南国らしい珍しいフレーバーを是非お土産にどうでしょうか?お店から直接発送もできるのでジェラートを食べながらお好きなフレーバーをお土産に持ち帰ってください。
パッケージもかわいいのでお土産におすすめだし、おかき好きのお友達には絶対に買っていって、無添加のおかきの味を伝えてほしいですね。
お土産屋さんというよりもともとハンバーガー屋さんであるダグズバーガー。ですが、こちらのダグズバーガーでは、化学調味料フリーで、安心して食べる事のできるおかきが6種類の離島の塩ごとに売っています。本当に宮古島だったら宮古島の塩だけを使用しているため食べ比べができ、文字通り利き塩ができる、おいしく安全なおかきです。
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引用: https://www.pakutaso.com/search.html?offset=0&limit=30&search=%E5%AE%AE%E5%8F%A4%E5%B3%B6
ここまでは、宮古島のお土産屋さんを中心にのせてきましたが、ここからは絶対に買うべきお土産でここまで紹介しきれておらず、特定のお土産屋さんというよりはどのお土産やさんにも基本的にはありますが、是非もれなくチェックしておいてほしいお土産を中心に紹介していきます。トップバッターは、宮古まもるくんグッズです。
「宮古の安全は私がまもる」というキャッチフレーズのもと雨の日も風の日も宮古島のみなさんの安全を見守っている宮古まもるくん。道路脇などに設置してあり、いつの間にか宮古島のシンボルとなり人気のお土産品となっています。まもるくんモチーフのお菓子から泡盛まで様々なラインナップでなにかひとつは持ち帰りたいですね。
最近クラフトビールやご当地ビールなど多く、旅先で地ビールを楽しみにされている方もいらっしゃるのでは?もちろん宮古島でも地ビール「とぅりば」があります。とぅりばというのは穏やかな場所、のんびりした場所というなんとも宮古島らしい名前のビールですね。
ブルワリーで販売されているのはもちろん、空港やお土産屋さんでも取り扱っており、居酒屋でも飲める居酒屋があります。口当たり軽く飲みやすいので、ビール好きの皆さんには絶対に試してほしいです。
ビールに引き続きサイダーになりますが、サイダーもビールと同じくご当地物が大変増えていると思います。そんな中宮古島のご当地サイダーは、雪塩味のサイダーになります。雪塩商品については既に触れていますが、味は保証付きです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BnIsS4cB2ma/
またボトルデザインもお洒落でかわいいので、飲み終わった後もつかえると思うので、お土産には絶対におすすめです。写真を撮ってみてもとっても絵になりますので、女子のみなさんの心をわしづかみにすること間違いなしです。
今回は宮古島のお土産総まとめということでお土産屋さんから、おすすめお土産まで幅広く紹介してみました。宮古島旅行の際に買い忘れがないように、またあなたのお土産へのアイデアの手助けになってくれればと思います。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.pakutaso.com/20170737192post-12456.html