Vdzsevvqmihtj3kl9psm

モルディブ

CATEGORY | モルディブ

初めてのモルディブ観光・名所から注意点までをコンプリート

2018.06.08

誰もが一度は行ってみたいと憧れる夢の楽園モルディブ。でも初めてだと一体どの島へ行くべきか、旅費はどれくらいなのか気になりますよね。モルディブの観光名所やオススメリゾート、更にはは旅費の抑え方までをご紹介!この記事さえ読めば、モルディブ観光のすべてが分かります!

  1. モルディブってどんなとこ?
  2. 【初めてのモルディブ観光】モルディブの基本情報
  3. 【初めてのモルディブ観光】オススメのシーズン
  4. 【初めてのモルディブ観光】旅費はどれくらい?
  5. 【初めてのモルディブ観光】現地でかかる旅費はどのくらい?
  6. 【初めてのモルディブ観光】旅費の抑え方は?
  7. 【初めてのモルディブ観光】注意点は?
  8. 【初めてのモルディブ観光】オススメ名所①モルディブ ビクトリーMaldive Victory
  9. 【初めてのモルディブ観光】オススメ名所②ベリガンドゥアイランドビーチ Veligandu Island Beach
  10. 【初めてのモルディブ観光】オススメ名所③アリマタアイランドAlimatha Island
  11. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート①アヤダ モルディブ AYADA Maldives
  12. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート②Hurawalhi Island Resort
  13. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート③Milaidhoo Island Maldives
  14. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート④バロス モルディブ Baros Maldives
  15. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート⑤LUX サウス アリ アトル LUX* South Ari Atoll
  16. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート⑥ミリヒ アイランド リゾート Mirihi Island Resort
  17. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート⑦JA マナファル JA Manafaru
  18. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート⑧カンドゥルドゥ アイランド リゾート&スパ Kandolhu Maldives
  19. 【初めてのモルディブ観光】オススメリゾート⑨ソネバフシ リゾート & スパ Soneva Fushi
  20. まとめ
Msma1pk20ikqbuvoxxln
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81-%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%A2%E3%83%83%E3%82%AF-%E7%86%B1%E5%B8%AF-%E6%B5%B7-%E6%A5%BD%E5%9C%92-%E7%A0%82-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A0-%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96-1044369/
モルディブは 1,000 以上の珊瑚島と 26 の環礁からなる国で、美しいブルーラグーン、豊かに広がる珊瑚礁で有名なリゾートとして大人気です。首都のマレでは、目抜き通りのマジディーマグ沿いに、活気あるフィッシュマーケットや、レストラン、ショップなどが並んでいます。
基本的に1島1リゾートというスタイルで、ホテルの数は100軒以上にものぼります。すべてのリゾートは雰囲気が全く異なりす。島の大きさも様々で、徒歩20分程度で一周できてしまうサイズの島から、2時間以上かかる島まであります。基本的に移動は水上飛行機やボートを使い、他の国では体験できないような非日常的な空間を楽しめます。
A0wz9kv2tvosrflqanug
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81-%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB-%E6%96%87%E5%AD%97-%E3%83%A4%E3%82%B7%E3%81%AE%E6%9C%A8-%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96-%E6%B5%B7-3226467/
【面積】298平方キロメートル=東京23区の約半分【島数】約1200 【人口】40.7万人(2014年国勢調査) 【首都】マレ 【民族】モルディブ人 【言語】ディベヒ語 【宗教】イスラム教
通貨はルフィアで、現在の為替レートは 1米ドル=15.55ルフィア(2018年6月) 1日本円=0.1429ルフィア(2018年6月)です。
Ff2gccewu0fnurg2sgpg
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96-%E7%86%B1%E5%B8%AF%E5%9C%B0%E6%96%B9-%E7%86%B1%E5%B8%AF-%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3-%E7%A9%BA%E6%B0%97-%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-%E7%A9%BA-%E9%9B%B2-1993704/
モルディブ観光のオススメシーズンは、乾季にあたる12月~4月です。乾期シーズンは雨が少なく、晴れの日が多く観光日和です。 5~9月は雨季シーズンで、1日に1~2回の大雨(スコール)がふります。しかし、それ以外は晴れていることが多いので、ベストシーズンをあえて外し、雨季シーズンに行き旅費を抑えるのもオススメです。
Ycszdh5b0sbc2gryep1x
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96-%E6%B5%B7-%E9%9D%92-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A0-%E7%A9%BA-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81-%E6%97%85%E8%A1%8C-%E7%86%B1%E5%B8%AF-%E6%B0%B4-%E5%B3%B6-1357020/

平均的な旅費予算はなんと70万円~300万円!

Jmjkmueoyxq3lla8jl7f
引用: https://pixabay.com/ja/%E5%A5%B3%E6%80%A7-%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90-%E8%82%96%E5%83%8F%E7%94%BB-%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%84-%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%95-%E8%8B%A5%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99-%E3%81%B3%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A-400574/
新婚旅行・ハネムーンに大人気のモルディブ旅行ですが、旅費に使う平均費用は約1一周間の滞在で2人で70万円~です。ハイシーズンでは更に値上がりします。滞在期間中は食事もオールインクルーシブのところや別途費用がかかるところ、一部のみツアー代金に含まれているところと様々です。モルディブでは観光と一緒に挙式や新婚旅行・ハネムーンを合わせていく方が圧倒的に多く、その場合の総旅費は140~300万円程度かかります。現地でかかるチップや諸々の旅費も考慮して、少し多めの予算を立てておくと安心です。
Udle4yqxngueeevqse5c
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%81%8A%E9%87%91-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9-%E9%87%91%E8%9E%8D-%E7%8F%BE%E9%87%91-%E9%80%9A%E8%B2%A8-%E9%8A%80%E8%A1%8C-%E6%8A%95%E8%B3%87-2696228/
現地でかかる旅費の平均は、総旅費約10~25万円でしょう。現地のアクティビティに2人で2~10万円、お土産・ショッピングで1~5万円程度、食費などで7~10万円くらいの旅費を想定しておくと良いでしょう。アクティビティはハイシーズンには値上がりするところもあります。
Xgfmw2ljthuipeejukf5
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B9-%E7%A8%8E-%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E4%BC%9A%E8%A8%88%E5%A3%AB-%E4%BC%9A%E8%A8%88-620822/
大きく旅費の差がでる要素は三つあります。①旅行シーズン②利用するエアライン③滞在するリゾートホテルです。
①旅行シーズンによる差:オススメシーズンである乾期はどうしても旅費が高くなります。少しの雨にはあらかじめ覚悟ができる場合は、旅費を抑えるために雨季シーズンに行くのも良いでしょう。
②利用するエアラインによる差:LCCを乗り継いでいく行き方や、メジャーなエアラインを利用して最短の乗り継ぎ時間でいくのでは値段にかなりの差がでてきます。
③滞在するリゾートの差:モルディブのリゾートの旅費レンジはピンキリです。水上コテージにするのか、オーシャンビューすら諦めるのかで、かなりの差がでてきます。旅行の目的に合わせて、ホテル・お部屋のスタイルを考え、どこに重きを置いて何を妥協できるのかを考えて旅費の節約をしましょう。
Ienzdzlzzlfbngxxjhsf
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%82%A2%E3%82%AA%E3%82%B5%E3%82%AE-%E6%B5%B7-%E8%87%AA%E7%84%B6-%E9%B3%A5-%E9%87%8E%E7%94%9F%E5%8B%95%E7%89%A9-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81-%E9%9D%92-%E5%B3%B6-%E5%A4%8F-%E7%86%B1%E5%B8%AF-1357037/

①なるべくツアーで行きましょう

個人で航空チケットとホテルをバラバラにしたほうが、自分の都合にあわせて予約できてお得だと思われるかもしれませんが、モルディブではやめたほうが良いでしょう。 まず、リゾートまで行き方も水上飛行機や水上タクシーが必要となりますが、リゾートは個人的に予約されて対処するより、ツアーでパッケージになっている方が対処しやすいので、個人旅行者はあまり歓迎されません。
さらには、出国の問題もあります。モルディブ政府は、イスラム教徒が多い自国民が観光客から他の文化に感化されすぎることを恐れているため、観光客の出国・入国に敏感になっています。なので、出入国の管理がしやすいツアーのほうが、国に歓迎されます。

②両替に注意!

W0caakktxcgdvy7jzldf
引用: https://pixabay.com/ja/dollar-%E9%80%9A%E8%B2%A8-%E3%81%8A%E9%87%91-us-dollar-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3-%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B-499481/
モルディブの通貨はルフィアですが、現地でよく使われる通貨は、米ドルです。そのため、米ドルがあった方が便利です。また、円→ルフィアへの換金はマーレ・国際空港で可能ですが、円から米ドルへの両替が出来ません。日本出国前に準備しておくようにしましょう。
モルディブビクトリーはダイビングをする人たちにオススメの名所!モルディブの魚種の豊富さは世界トップクラスです。その代わりプランクトンが多く、透明度はそれほど高くはありません。しかしプランクトンを好むマンタやジンベイザメに高確率で出会えます。是非海の中でのアクテビティも体験してみましょう!
ベリガンドゥアイランドビーチは北アリ環礁に位置する島のビーチです。サラサラの白砂の広がる綺麗なビーチですは、毎日清掃されており常に綺麗です。エメラルドグリーンの海は、泳がずに眺めているだけでも癒されます。シュノーケル、ウインドサーフィン、SUPなどを有料でレンタルすることもできます。ここのビーチの砂は、島を素足で歩いていると雪のようにふわふわでとても気持ちが良いです!
アリマタアイランドは、ヴァーヴ環礁に位置する島です。透き通るような美しい海と、様々なマリンスポーツが楽しめるアリマタアイランドは、トリップアドバイザーでもトップ3にランクインしている大人気の名所です。ここからは、滞在にオススメのリゾートをご紹介していきます。
O0dkknm2xdsvk0zexu8y
引用: https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g2371284-d2371045-Reviews-AYADA_Maldives-Maguhdhuvaa.html#photos;aggregationId=&albumid=101&filter=7&ff=255509776
アヤダモルディブは、サウス・フヴァドー(ガーフ・ダール)環礁に位置するリゾート島!写真で見られる島全部がひとつのリゾートです!水上コテージと、島に建っているお部屋を合わせて9種類のお部屋のタイプがあります。
滞在した2000人以上の中で90%以上が星5つの大満足のレビューを残している、大人気で大満足が約束されれたリゾート!!その絶景、食事、海泊まった人のほとんどが満足するリゾートは、(ホテルのみの予約だと)約6万円から予約することができます。
Hurawalhi Island Resortは、あの!!有名な水中レストラン「5.8 UNDERSEA RESTAURANT」があるリゾートです。 ラヴィヤニ環礁に位置しています。こちらのレストランは有名かつ大人気なので、他のリゾートからもわざわざ人が集まるため、事前予約必須です!料理はノーマルコースととベジタリアンコースのの2種のランチコースがあり、どちらも約2万円です。
こちらのリゾートへは、水上飛行機のTRANS MALDIVIAN AIRWAYSで行きます。マレからホテルまでは約45分。宿泊代とは別途で往復360USドル(約四万円弱)かかります。基本的に早い者勝ちで座る飛行機ですが、景色がいい窓側の座席はホテルに事前に連絡すればキープしてくれることもあります。
スタッフの口コミもとてもよく、五つ星ホテルに相応くフレンドリーな人ばかりです。 お部屋は初日はベッドのを花で飾ってもらえます。クリーニングは1日2回で常に清潔です。ヴィラから海へ階段で降りられます。ただ、波がどんどんくるのでゆったりと浮くことはできません
アメニティは各種たくさん取り揃えられており、持ち帰り可能なバッグとビーチサンダルも用意があります。水、コーヒー、紅茶、りんご、クッキーが無料です。 朝食ブッフェはとっても種類が豊富でどれも美味しく、和食の用意まであります。
ダイビングやスパも楽しめます。スパは最終受付が18:3と早いので注意してください。90分のコースだと30分無料で追加になります開始。ガラス面になった床から、きれいな魚を眺めながらマッサージが受けられます。 また、マレとホテルに時差があり、ホテルのほうが1時間早いので注意してください。
Hxtb3t6xwd8ysnnf3qja
引用: https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g298326-d10171621-Reviews-Milaidhoo_Island_Maldives-Baa_Atoll.html#photos;aggregationId=&albumid=101&filter=7&ff=304946265
Milaidhoo Island Maldivesはバー環礁に位置しています。 静かでこじんまりしていて、ゆっくりと過ごせると人気のリゾートです。 スタッフもみんな親切で感じがいいと評判。レセプションやフロントデスクのようなものはなく、レストランやスパやオプショナルツアーの予約などはすべて、自室の担当バトラーにお願いするシステム。
Uu0ke6brjyapqimahd7e
引用: https://www.instagram.com/p/BagAuUUlsny/?taken-by=milaidhoo
レストランは3ヶ所あり、和洋折衷、モルディブ料理、グリル、軽食がとれるバーがあり、どこも美味しいと人気です。 お庭には薬剤を1日おきに噴霧していて、蚊や虫がいなくてとっても快適に過ごせます。とても小さな島で、歩いて回れてしまいますが、ご飯食べてるときに雨ふってもスタッフがすぐに迎えに来てくれ、小さな島ならではの滞在を楽しめます。
リゾート周りにはたくさん魚がおり、ダイビングやシュノーケリングも最高に楽しめてオススメです。ダイビングは、1ダイブ約150ドルほどで楽しめます。スパも極上で、1時間約230ドル~受けることができます。
Agmh6yq5fv8mrb6gtslc
引用: https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g2104233-d316882-Reviews-Baros_Maldives-Baros_Island.html#photos;aggregationId=&albumid=101&filter=7&ff=223808131
お迎えからお見送りまで1つも嫌な思いをすることなく、快適に過ごすことができると人気のバロスモルディブ。海の美しさで大人気の北マーレに位置しています。部屋には担当のバトラーがつき、滞在中のサポートをしてくれます。コミュニケーションは全て英語であるため、簡単な英語はできたほうが良いかもしれません。2018年現在、フロントには日本人スタッフが駐在しているので、困った時には助けてもらえます。
アメニティはロクシタンなどが取り揃えられています。島の中にはライブラリーもあり、静かに読書ができて、ゆったりとした時間をすごせます。食事も美味しいと評判で、アクティビティも別途かかりますが充実しています。水上コテージだと、部屋から直接海に入ることができ、あがったプールに入って・・・と存分に楽しむことができます。
こちらのリゾートは南アリ環礁にあります。マーレで水上飛行機に乗り、約30分でリゾートに到着です。着いた時点ですでに滞在中の全泊分のディナーの借予約をしてくれています。いろいろなレストランを周れるように手配してくれているので、安心です。他に行きたい順番などがあれば対応してくれます。
アクティビティも充実しており、イルカのツアーや、エザをみるツアー、ハウスリーフシュノーケルやダイビングなど、目白押しです!長めの滞在にとってもオススメのリゾートです。
リゾート内はどこを見ても美しいです!!
とてもちいさな島で、一周歩くのに10分もかからないほど!時間帯によって海の色が変わり、どの場所をみてもとっても美しいです。客室数も約30棟と、大規模過ぎず、小規模過ぎないほどよいバランスが保たれています。
Pvpyjgxqxe9devk2wmxl
引用: https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g3612472-d316975-Reviews-Mirihi_Island_Resort-Mirihi.html#photos;aggregationId=101&albumid=101&filter=7&ff=122965814
メインレストランやバーなど、どこでも島全体に白砂が撒かれているので、滞在中はシーズンを問わず裸足で過ごすことができ、非日常を体験できます。水上ヴィラはプライベートがきちんと確保されており、そこからの景色も抜群!!プライベートの階段を降りるとすぐ海で、いつでもシュノーケリングでお魚を見ることができます。
客は欧米人が多く、コミュニケーションで簡単な英語は必須となります。 レストランはすこし割高との口コミもあります。
日本人スタッフの方いて、安心して過ごせるリゾートです。(平成27年の10月からいらっしゃいます) 高速船は海が荒れているととても揺れるので、酔い止めを飲んでから行きましょう。
島の中のは、無料のレンタル自転車や、徒歩、ゴルフカートで移動できます。無料でシュノーケルセットもレンタルできます。ダイビングやシュノーケルはツアーを組んでもらえます。船で20分~30分ほどの所にいって、魚を見ることができます。 朝食は色々な種類があり、かなり充実しています。食事は1メニューだいたい20~40USドルで、ドリンクは8~15ドル程度で楽しめます。
Gnhhikebjxmtyjau0tn7
引用: https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g298323-d739227-Reviews-Kandolhu_Maldives-North_Ari_Atoll.html#photos;aggregationId=&albumid=101&filter=7&ff=298088168
一周徒歩で10分程の小さな島です。スタッフの接客も良いと好評です。英語が苦手でも大丈夫だったとの口コミもあります。
路の木葉やデッキの砂をお掃除しているスタッフの姿が常に見うけられ、どこもとても美しく保たれています。 ハウスリーフのサンゴや魚はとても美しく、シュノーケルでクマノミ、アジの群れ、ナポレオン等たくさんの魚を見ることができます。
お部屋のバスタブからの景色は絶景です!!
Xptoea4vazeuwxokh23l
引用: https://www.instagram.com/p/BiYaarNHo_o/?tagged=kandolhumaldives
シーズン問わず美しい海を目の前に臨むことができます。
リピートも多いリゾートです。毎週火曜にはサンドパーティーが開催されています。いかれる際は、是非火曜を含むようにプランされることをオススメします。
初めての時でも、旅行会社を通じての連泊特典等があるので、是非ツアーで予約しましょう。
"no news, no shoes"というコンセプトで、シーズン問わずに滞在中は裸足で過ごすことができます。プライベートプールの目の前には美しい青い海が広がっています。ゆっくりと、時間が経つのを忘れてしまうほどに、のんびりとした時間を過ごすことができます。
Tz2qaoz4qrpfecfxmly1
引用: https://pixabay.com/ja/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96-%E6%A1%9F%E6%A9%8B-%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%99%E3%82%A4-%E6%B8%AF-%E5%8F%8D%E5%B0%84-%E7%86%B1%E5%B8%AF%E5%9C%B0%E6%96%B9-1768714/
いかがでしたか?モルディブのシーズンやオススメリゾートをご紹介してきました。モルディブはどこも透き通るような美しいビーチがありlどのリゾートもとても素敵で、迷ってしまいますね。この記事が初めてモルディブに行かれる方のお役に立ち、皆さまがモルディブで素敵な時間を過ごされることを願っています。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://pixabay.com/ja/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%96-%E3%82%A4%E3%83%AB-%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81-%E5%A4%AA%E9%99%BD-%E4%BC%91%E6%97%A5-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3-%E8%87%AA%E7%84%B6-%E7%A0%82-666122/