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銀座のお土産【東京】これでもう迷わない!人気ランキング19

2018.05.22

東京有名店が集まる銀座、高級ブランドショップが立ち並んでいる都会モードが漂いますね。もし銀座にて和菓子のお土産を購入するならどんなお店がいいですか?また日持ちして相手に喜ばれるものが良いですよね?銀座有名和菓子店の日持ちしやすいお土産をそれぞれ集めました。

  1. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑲空也くうや「もなか」
  2. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑱銀座たちばな「かりんとう」
  3. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑰銀座かずや「かずやの煉」
  4. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑯菊廼舎銀座本店「冨貴寄」
  5. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑮木挽町よしや  どら焼き
  6. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑭花かのこ銀座「鹿乃子」
  7. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑬銀座木村屋總本店   あんぱん酒種 桜
  8. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑫銀座あけぼの「白玉豆大福」
  9. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑪東京・銀座清月堂本店「四季折々の和菓子」
  10. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑩大江戸菓子匠銀座松崎煎餅「瓦煎餅三味胴」
  11. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑨銀座緑寿庵清水「金平糖」
  12. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑧塩瀬総本家銀座松屋店
  13. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑦五穀屋松屋銀座店「五季」
  14. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑥銀座 HIGASHIYAの「ひと口果子」
  15. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング⑤とらや「羊羹」
  16. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング④銀座甘楽(かんら)「和菓子」
  17. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング③銀座店「瑞花 」
  18. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング② 紫野和久博銀座松屋店「西湖」
  19. もらって嬉しい!銀座の日持ちするおすすめ和菓子のお土産ランキング①銀座たまや
  20. 銀座の和菓子は素材のやさしさと真心こめた手作り感が喜ばれる
銀座の手土産に望ましい和菓子のお店は毎日のように行列ができるほど有名店が多いようですね。こちらのお店は明治18年創業の老舗和菓子店ですが、お取り寄せを一切行っていない事で有名店であり、雑誌やメディアにて取り上げたことがあるほど人気です。
こちらの「もなか」は程よい餡が上品で、歯触りの良い皮で挟み、飽きの来ない味です。作り置きを行っていないため、開店と同時に買いに来てもすぐ売り切れてしまうそうです。
当日の朝に並んで購入することもできますが、事前の予約をしてから購入したほうが確実ですよ。また予約は購入するおよそ1ヶ月まえから可能とのことで、買う予定が確実なら予約することをおすすめします。
こちらのお店は「かりんとう」のみ販売しているお店で、場所は銀座八丁目、8人ほどのスペースでこじんまりとしていますが、種類はとても豊富です。
特に細い「さえだ」と太い「ころ」に2種類があり、細いさえだに関しては甘い味が中まで染み込んでいます。一方太いころは細いさえだとは違い、甘さが少し控えめですが、歯ごたえがあって小さくて食べやすいですよ。
かりんとうに人気の秘密は、程よい甘さと歯ごたえ、また緑茶やブラックコーヒーとの相性も抜群なので、ちょっとしたお茶うけにピッタリです。また日持ちもするためお土産品として購入するにはおすすめです。
こちらのお店は開店と同時に長蛇の列を作る老舗和菓子店です。口当たり滑らかな味わい「かずやの煉」を注文する常連さんがいるほどで、1ヶ月前から予約も行っています。
全国各地の抹茶、厳選された上白糖や小麦粉、上新粉など、さまざまなこだわりを持ち、自然天然ものだけを使用しています。添加物や保存料を一切使用していおらず、抹茶の色を最大に引き出す手法で作っています。
ひとつひとつ丁寧に練り上げ、食べてくれるお客様の笑顔を浮かべながら丁寧に作る和菓子は、手土産品として表情を変えて提供しています。口に入れる時の抹茶の香りとおいしい緑茶と相性がいいですよ。
古来茶菓子を小型化にした和菓子にした「冨貴寄」は、郷土菓子を損なわない色鮮やかな黒豆や甘味のある落花生など、30種類のお菓子が詰まっています。
和三盆糖で作ったお煎餅や金平糖、ハッカ糖など季節によって色とりどりのデザインの赤い缶から覗く上品さは、お土産やちょっとした贈り物なのどに大変喜ばれます。
「冨貴寄」はそれぞれ場外な小粒なので、一口ずついろんな種類を楽しむことができます。来客にお茶を出す時にも見た目も良く、甘さとしょっぱさの相乗効果でお茶にも合いますよ。
「よしや」は創業1922年、歌舞伎町の裏地に佇む90年の歴史をもつ老舗店、後に銀座にもお店を持ち、現在は銀座では有名な老舗和菓子店になっています。
先代の技術製法で手のひらサイズのしっとりとした食感と、国内最大級食材である「北海道十勝産小豆」を使用していて、添加物などは使用していません。
またこちらのお店は、お店のロゴや社名などの焼印を付けることができます。結婚式などのあらゆるシーンで利用してみるのもいいですね。
昔ながらの老舗製法技術で、厳選された5種類の豆と甘い栗で一つ一つ手作りで丁寧に仕上げた和菓子です。真珠のような輝きのある和菓子いかがですか。
また古くからの常連客の要望から「新しい甘味」が欲しいということで、新たに「鹿乃子」が誕生。どんどん新しい和菓子を追及しています。
そしてお土産用には高級感あふれる風呂敷で上品に飾りお届けしています。コーヒーや濃い緑茶にも合うので喜ばれますよ。
「木村家」の歩みと歴史が今も引き継がれ、銀座にも本店を持つ老舗あんパンの専門店です。中にはしっかりと詰まった餡子と生地の真ん中のへこみが特徴です。
中にぎっしりと詰まったあんパンはパン生地の製法にもごだわり、酒種、あんバター、季節によっては桜あんバターなど多種の味わいが楽しめます。
銀座を訪れ、お店の前を歩くとつい立ち寄りたくなってしまうくらい風情のある佇まいと、店内のパンの香りや種類の豊富さに驚いてしまうほど人気です。値段もお手頃でお土産としても最適ですよ。
終戦後の焼匂いが残る銀座4丁目付近に誕生した老舗和菓子店で、終戦後には甘い物が貴重だった頃に、人々の心に甘い物を作り疲れを癒させていたという事から誕生し今に至っています。和菓子店は朝早くから作業しており、すべて手作りです。また人気の「白玉豆だいふく」は定番人気でリピーターが多く、北海道産の契約農家から直接仕入れた大豆を使用し大きさも選別しているほどこだわっています。
だいふく以外にも「おかき」をお土産として購入するのもおすすめです。お米の最高峰と言われる宮城県産の「みやこがねもち米」を使用し、食べた時のサクッとした食感を出すために、日々気温や湿や餅をつく杵にもこだわりを見せるという徹底ぶりが話題の商品です。
またこちらのモナカも北海道の契約農家から栗と小豆を仕入れ、甘さと上品な味わいを手作りで丁寧に真心を込めて来るっています。銀座に店を構え当初はかき氷販売からスタートし、現在は銀座代表とする初代甘味処と言っても過言ではありません。お土買う時は利用してみてください。
明治40年、現在の銀座7丁目に創業した高級和菓子店です。昔からの日本の和菓子の味を大切に引き継ぎ、現代の日本人の口に合うような進化する和菓子を日々研究しています。
「和菓子は味よりも目で楽しむ物」という概念を続け、常に味と見た目にこだわりお客さんに親しまれています。お菓子は水羊羹、草餅、そして三代目正一朗創作の「おとし文」(画像の商品)がお店の看板菓子となっています。岩手の契約農家の卵を裏ごし餡と練り混ぜた食感がおすすめです。
他には北海道の契約農家からの贈り物の小豆、独特の柔らかい和三盆糖の甘みを味わってもらいたい、そのような時こそお土産品として購入してみてはいかがでしょうか。老舗の伝統の味をぜひ味わってみてください。
立ち寄れる煎餅屋をコンセプトにし、店内には草加せんべいやおかきなど幅広いお煎餅を取り揃えています。また店内にはカフェスペースを設けており、コーヒーを飲みながらお煎餅を食べる安らぎの空間を演出しています。
こちらのお店の人気看板商品として「瓦煎餅三味胴」があります。三味線胴に見ていることから名づけられたお煎餅で自慢の瓦煎餅をお土産品としていかがですか?何よりもお煎餅にデザインをする事も出来る事から、ご贈答や結婚出産祝いなどで購入される人が多いようです。
また季節によっては四季折々の花鳥風月などのアートなども賜り、事前の一か月ほど前の予約が必要とのことです。しっかり化粧箱に包んでお渡しするため、きっとお土産として喜ばれる和菓子ではないでしょうか。
日本唯一である金平糖の老舗専門店で、1545年にポルトガルから始めて日本に渡ってきた時に、異国から来たお菓子がひときわきれいで美しく輝いていたそうです。当時は公家などしか食べる事ができなかったとされ、製法や技術は一切公開はしていませんでしたが、のちに長崎京都江戸と伝わり、現在は銀座のみ専門店を持つ老舗店なのです。
金平糖は手作りです。一つ一つ形が違うのも、金平糖の特有である「イガ」はお店独自の釜の傾斜の技術製法にとてい周りの密がきれいにコーティングしているからこそ、金平糖の甘みと引き出されてきます。また金平糖の職人の技はまさに天職で、もう専門で作れる人がいないと言われてます。
このような天職の長年の技術で作った職人たちの手づくりの金平糖、みてるだけでも宝石に輝くスタイルですが、口の中に広がる優しい甘さが人気で贈り物に最適です。淹れたて緑茶やブラックコーヒーにもよく合いますよ。
創業者である「林淨因は」は当時奈良の寺院でお饅頭の商いを行っていました。肉食が許されなかった僧侶に対し、小豆を見つめて食べてもらっていたとい言い伝えから、塩瀬総本家は「饅頭屋」として開業したと言われ、現在の小豆は北海道の十勝の生産量80%超える農家から仕入れているこだわりぶりです。
他には春夏秋冬の四季に合わせた生菓子や色鮮やかの和三盆、羊羹、焼き菓子などあらゆる和菓子を提供しています。看板商品である饅頭をはじめとするものすべてが職人による手作りで、山芋や上新粉、小麦粉など練り上げる技術製法は他にはまねできません。
お土産品として人気商品は様々ですが。志ほせ饅頭は特ににんきですが、その外にも用途別で詰め合わせをする事ができます。とてもしっかりとした化粧箱に一つずつ丁寧に包み、見た目でも楽しむことができるので、ご贈答用にもいかがですか?
五穀屋は日本神話に登場する五穀を乗り越え、私たち日本人の心を潤す意味として使われています。その五穀を互いに尊重し合いましょうという意味から、五穀の食材を使った和菓子を主に提供しています。また日持ちのしやすい水羊羹がお土産品として人気となっています。
日本の四季がある独特の季節がありますが、私にも日本の心を彩る和菓子として再現したのが「五季(いつき)」です。春夏秋冬という四季がある中、あいまいな季節の多々あります。これらの心を色とあじで作った水羊羹です。ぶるんとした瑞々しさが人気です。
カラフルで煌びやかさを演出する水羊羹「五季」、見た目の上品でありながら小さいサイズなので食べやすく、しかも瑞々しいので後味もさわやかです。ちょっとした贈り物やお土産品としていかがですか?
菓子というのは「果子」の事を意味し、昔は菓子として木の実や果実などを食べていたとされています。この果子を今でも使用し、本来の自然の実を和菓子に練り込み、常に新しい和菓子を作り続けるというコンセプトを持っているお店です。
商品は日々進化し新しい和菓子に挑戦し続けています。年中販売されている人気定番商品から季節に合わせた羊羹やカステラなどたくさん扱っています。何と言っても一口で食べられるものばかりで、色とりどり目でも楽しむひと口果子はやはり人気です。
ひと口果子は現代人に合わせた和菓子に日々変化し、いろんな素材を組み合わせた餡を練り込んでいるため、味の変化も楽しむことができます。風味が良いのでお茶にもお酒のも良く合いますよ。
室町時代の後期に京都にて創業し、後陽成天皇の御在位中から御所の御用として使われていた和菓子店で、現在は京都にお店を残し、東京銀座にお店を展開し今となっては全国各地や海外にも進出し、老舗和菓子としてトップクラス級を誇っていいます。
おすすめは竹包皮羊羹であり、他には小形羊羹などです。贈り物やお土産品として定番となっていますが、とらやは最中や焼き菓子、特別注文菓子などを幅広く提供しています。
他にも羊羹などはじめとする和菓子に合う京都の宇治茶も販売しています。とらやの和菓子の合う上品はまろやかさの味わいにぴったりなので、和菓子と一緒にいかがですか?
銀座のど真ん中で朝からおいしい物を提供するために手作りをしています。現在は他にも数店展開し、本物のこだわり食材を使用した和菓子を提供しています。そして国産にこだわった小豆を求め、全国を練り歩いてたどり着いた北海道十勝にある小豆を使っています。
お店のこだわった安心安全の餡を包むしっとりとした甘さのどら焼きは特にお勧めできます。日持ちもしやすく贈り物には最適で口の中いっぱいに風味が広がります。
他にも宮城県のもち米を使用した大福も人気です。和菓子はとてもシンプルですが、そのこだわりはもっと深みのある仕上がりです。中に含まれる餡子もどら焼きと同じものを使い、深い旨味と味わいを堪能出来ます。
新潟に本店を持つ老舗店が銀座支店として展開をしており、新潟の大地と大自然の中に含む雪で田畑を築き、そこで育んで秋に収穫されたお米で作り上げたおかきの専門店です。そしてこの新潟で生まれた素材を食べたいと、足繫く銀座で購入していくリポーターが多いです。
瑞花というお菓子は職人が選び抜いた食材や鮮度にこだわり、丁寧に仕上げています。そのため作り立てのおかきやあられはおいしい秘訣という事が言えます。選び抜いた新潟のお米を使用することで生まれる味と言えるでしょう。
お土産品として他には袋タイプの揚げおかき、濡れたような食感の濡れおかきなど日持ちするものばかり取り揃えており、サクッとした食感と主にお茶うけにも最高です。これはお土産としても人気として有名なのもわかりますね。
西湖とは蓮の花が咲く湖として有名な場所です。蓮の花は泥まみれの中でも美しく成長し、きれいな花を咲かせることから「君子」とも言われています。この西湖という名のもと、上品で高級感いっぱいですべて手作りの和菓子です。
味はほのかな和三盆の甘みと黒糖のような甘さ、つるんとした食感が涼しげさを引き出してくれます。笹に包まれた西湖は暑い真夏に食べたくなるほど瑞々しいですよ。
そしてぺろりと食べてしまうほど食感が滑らかで、商品一つずつ手作り感があって温かみを感じる上品な味わいです。贈り物やちょっとしたお土産として好評です。一つ一つ梱包もされているので日持ちもしやすいですよ。
東京土産として知る人ぞ知る商品ではないでしょうか。定番商品の「ごまたまご」は中には黒ゴマペーストと黒ゴマ餡でコーティング、さらに甘いカステラで包んでホワイトチョコレートでコーティングしたもので、かわいい卵の形が人気です。
他にもたまごシリーズでは、まるでスウィートポテトを食べているかのような甘い風味の「すいーとぽてたまご」は、一見洋菓子の様に見えますが、しっかりとした甘さのサツマイモ餡をカステラで包んだ和菓子です。優しい餡子の甘さと風味を楽しんでください。
和菓子のようで和菓子ではない、お土産品として日持ちもよく値段もお手頃です。銀座では高級店が建ち並ぶ中、気軽に購入しやすい商品ではないでしょうか。もらってもうれしいというのが魅力の一つです。コーヒーやお茶にも良い合いますよ。
銀座と聞いて高級感のある街で老舗和菓子店も高級品と言うイメージがありますが、老舗の昔ながらの技術製法や国内産の安心安全な物ばかり取り寄せて使う和菓子が多いという事から、お店や職人さんたちの「こだわり」があるということですね。やはりお土産として購入するにはもらって喜んでもらえるものを選びたいものです。ぜひ参考にしてくださいね。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/Bf2rXu_Afhn/