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ニュージーランド

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必見!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン9選【2018】

2024.02.25

ニュージーランド・クライストチャーチのお土産におすすめのワインを紹介します。葡萄の産地や品種は知っているけど、いざクライストチャーチのお土産にピッタリなワイン選びとなると悩んでしまいます。そこで安いおいしいワインも含めてご覧になってください。

  1. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン①ブリックベイ ロゼ
  2. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン②クラウディ・ベイ ソーヴィニョン・ブラン
  3. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン③テ・マタ ソーヴィニョン・ブラン
  4. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン④アタ・ランギ クレイグホール シャルドネ
  5. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン⑤ブラッケンブルック・ヴィンヤード
  6. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン⑥アカルア ブリュット ノンヴィンテージ
  7. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン⑦グレイストーン ピノ・ノワール(赤ワイン)
  8. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン⑧クラギー・レンジ ル・ソル
  9. 【ニュージーランド】安いワインもあり!クライストチャーチのお土産におすすめのワイン⑨ヴァリ ワイタキ ピノ・ノワール
  10. まとめ
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産地 / マタカナ 葡萄の種類 / カベルネ・ソーヴィニョン ワインの味 / 辛口

ワインの特徴

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オークランドから車で1時間ほどで行くことができるワイナリー“マタカナワイナリー”で作られたワイン「ブリックベイ ロゼ」。ほんのりのピンク色をしたロゼワインで、女性のような華やかな香りと果実の味が特徴です。ニュージーランドの国の中で一番人気のワインでもあります。

楽しみ方

ロゼは様々な料理に相性が良いワインとして知られ、世界で食べられているスパイシーな料理からヘルシーサラダなどいろんな料理によく合います。ロゼは特に女性に人気のワインです。友人を呼んでワインパーティーなどにもおすすめです。
引用: https://image.biccamera.com/img/00000001764879_A01.jpg?sr.dw=600&sr.jqh=60&sr.dh=600&sr.mat=1
産地 / マールボロ 葡萄の種類 / ソーヴィニョン・ブラン ワインの味 /辛口

ワインの特徴

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ニュージーランドから世界へと知らしめた、有名な「クラウディ・ベイ ソーヴィニョン・ブラン」。そもそも“クラウディ・ベイ”はワイン業界(主にニュー時ランド)を引っ張り上げてきたヒーロー的な存在です。そして“クラウディ・ベイ”というワイナリーですが、年を追うごとに進化した醸造設備を使い、昔ながらの伝統の製法を今も引き継がれています。

楽しみ方

このワインはとてもフレッシュで豊富な果実味です。特にシャキッとした生野菜サラダと一緒に食べたり、魚料理なのと内相はばっちりです。またさっぱりしたワインが特徴なので、市場で売られている牡蠣などお刺身と一緒に食べても相性が良いです。ワインはしっかりと冷やしてから飲むとよりおいしさが増してきます。
引用: https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/vinica-public/public/images/master_images/000/012/953/l.jpg?1503023111
産地 / ホークス・ベイ 葡萄の種類 / ソーヴィニョン・ブラン ワインの味 /辛口

ワインの特徴

引用: https://cdn.shopify.com/s/files/1/1421/5622/products/temsvb14_1_default-large_300x500.png?v=1474945979
“テ・マタ”と言われるワイナリーから作られている「ソーヴィニョン・ブラン」。同じテ・マタ ソーヴィニョン・ブランでも他の地方で作れているワインとは全く違う味わいです。この土地でしか育たない葡萄の木しか出せないミネラル成分が豊富で、さらにまろやかで深みのある味が特徴です。クライストチャーチでもゲットできるのでおすすめです!

楽しみ方

味はワイン全体に合うようなシャープな感じで、肉料理の他にも野菜サラダやパスタ料理などにもよく合います。また以外にも料理にも使う人も多く、漬け物作りの隠し味として使う人もいるようです。もちろんそのまま飲むのも良し!料理に使うのも良し!いろいろ活用してみてください。
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産地 / マーティンボロー 葡萄の種類 / シャルドネ ワインの味 /辛口

ワインの特徴

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漫画の「神の雫」にも登場した事で知る機会が多いのではないでしょうか。“アタ・ランギ”というワイナリーで作られた「クレイグホール シャルドネ」です。このシャルドネワインはクライストチャーチのトップを走るシャルドネとしても知られ、フレーバーと味のバランスがとても絶妙なバランスです。

楽しみ方

「クレイグホール シャルドネ」はエレガントさが前面に出ているため、いろんなシーンで利用することができます。魚介類系の料理からクリームパスタ作りに利用したり、料理の幅を広げてくれる優れものワインです。飲む場合には、飲む30分前からキンキンに冷やしておきましょう。
引用: https://www.alcool-dragee.com/usr/imagecache/298_/132b53390e92ceeca04e7d55d2a83cfe_w298.jpg
産地 / ネルソン 葡萄の種類 / ゲヴュルツトラミネール ワインの味 /辛口

ワインの特徴

引用: https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/vinica-public/public/images/post_photos/active/6281/5v801r3wa0di26g46chyspux3/l.jpg?1468252271
ネルソンと言う産地はアロマティックワインがたくさんあります。ニュージーランドならではの温かみがある家庭経営されているワイナリーでスイス移民の夫婦が作っています。自社の畑からすべて醸造の設備を使うのですが、全てが最新の技術を取り入れた気かを使うという本格的なワイナリーです。使っている品種は“ゲヴュルツトラミネール”という取り扱いが非常の難しい品種ですが、マンゴーのような甘い香りするワインです。

楽しみ方

「ブラッケンブルック・ヴィンヤード」と一緒に味わ料理は以外にも“餃子”がおすすめです。もしくは酢を使ったあんかけ焼きそばなど、どちらかというと中華料理とよく合います。スパイシーさと酸味のある料理とマンゴーらしい風味の白ワンが絶妙なバランスだと言われています。
引用: https://stat.ameba.jp/user_images/20140305/23/tokyowinebarmeguri/7b/3d/j/o0480064012866377133.jpg?caw=800
産地 / セントラル・オタゴ 葡萄の種類 / ピノ・ノワール、シャルドネ ワインの味 /辛口

ワインの特徴

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アカルアワイナリーで作られた「ブリュット ノンヴィンテージ」ちょっと辛めですが、クリーミーで人気のスパークリングワインです。ニュージーランドでは、近年スパークリングが注目を浴びているそうでお土産には持って来いのワインです。国内外のワインの品評会などでは、幾度も受賞しているワインでもあります。きめ細かい泡とキリっとした辛口がとてもクセになります。

楽しみ方

ちょっとしたパーティーや結婚式などにぜひ提供したいスパークリングで、とにかく飲んだ時の風味や口当たりがとても華やかさが特徴で、いろんなシーンで提供しても恥ずかしくないほどおすすめのワインです。お土産として渡してあげたら喜んでもらえるはずです!
引用: https://image.osakefreak.com/item/image/normal/240680.jpg?time=1455183188
産地 / ワイパラ 葡萄の種類 / ピノ・ノワール ワインの味 /辛口、ミディアムボディ

ワインの特徴

次は日本人好みの赤ワインが楽しめるといわれる「グレイストーン ピノ・ノワール」。この“グレイストーン”というワイナリーは、ニュージーランドから超一流の技術を持った人やワイナリーを経験してきた人たちが集まった幻のワイナリーです。自然派を求めた最高のクオリティー差がワインに影響し、しかも買い求めしやすい値段で購入が可能です。ふくよかな味わいで赤ワイン好きにはたまらないでしょう。

楽しみ方

引用: https://www.jtb.co.jp/kaigai_guide/report/NZ/assets_c/2017/03/20170331_waipara-winery_03-thumb-296xauto-4322.jpg
ニュージーランドでは、ラム肉料理などと一緒に味わうのが主流だそうで、ラム肉の臭みをこの赤ワインで消滅させてくれる役目があるのだとか。それ以外にも焼肉やその他の肉料理にも相性がいいのでぜひ味わってみてください。
引用: http://www.wineanorak.com/wineblog/wp-content/uploads/2015/05/craggyrangeicons-500x344.jpg
産地 / ホークス・ベイ 葡萄の種類 / シラー ワインの味 / 辛口、フルボディ

ワインの特徴

引用: https://winehouse.com.au/media/catalog/product/cache/1/small_image/300x400/9df78eab33525d08d6e5fb8d27136e95/LeSol10.jpg
産地であるホークス・ベイはニュージーランドでは2番目に大きなワイナリーとして有名です。「クラギー・レンジ ル・ソル」は単一の畑を持っており、長期セラーとして可能なワインです。ボトルを見てもわかる通り、しっかりとポリシーがありそうな落ち着いたワインです。辛口でフルボディーなので、特にステーキ料理に合う赤ワインとなっています。

楽しみ方

ふくよかな味わいの赤ワインなので、凝縮されたタンニンがきめ細かいという事からエレガントな味わいという事で、しっかりと「クラギー・レンジ ル・ソル」を味わいたいという人は虜になるほどのおいしさですが、肉料理など多彩な料理などにも使用することができます。
引用: http://blog-imgs-49.fc2.com/w/a/s/wassysnakanoshima/IMG_3260.jpg
産地 / セントラル・オタゴ 葡萄の種類 / ピノ・ノワール ワインの味 /辛口、ミディアムボディ

ワインの特徴

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51uTlqxKFfL._SX342_.jpg
「ヴァリ ワイタキ ピノ・ノワール」はセントラル・オタゴのサブリージョンの3つの地域から違うワインをそれぞれ作られています。一番おすすめしたいワインはワイタキ地方は正確な名前がノース・オタゴといい、、ニュージーランドで一番新しいワイン生産地です。口に含んだ時、上品でエレガントな味わいで、どの料理にもよく合います。

楽しみ方

引用: http://blog-imgs-51.fc2.com/o/t/a/otagowinerytour/20130206-2.jpg
シーフードや肉料理にもよく合い、バーベキューなどと一緒に味わうのも楽しいかもしれません。ニュージーランドはラム肉を食べる習慣があるので、まさに「ヴァリ ワイタキ ピノ・ノワール」と一緒に食べると相性が良いです。ぜひお土産にゲットしてみてください。
引用: https://scontent-lax3-1.cdninstagram.com/vp/0f2e9187e3035acb5efe3bdff842e7f6/5C494382/t51.2885-15/e35/c149.0.782.782/s480x480/42423821_736206036718040_4202093366178329464_n.jpg
ニュージーランドはフランスやイタリアに比べると、歴史がまだまだ浅く、あまりワインが生産がありません。ですが、豊かな環境に恵まれているので品質の良いワインを作る事ができます。そのため値段も安いワインもあるのでお土産にも最適です。ニュージーランドで買えるワイン選びの参考になれば幸いです。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.compathy.net/magazine/wp-content/uploads/2016/01/18431835266_7dbe87a573_z-compressor.jpg