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小樽のお土産まとめ!抑えておきたい定番を25選!【2019年版】

2019.10.23

美味しい食べ物と、広大な土地に広がる自然を求めて多くの観光客が訪れる「小樽」。お土産も、定番のお菓子「ルタオ」からガラス細工などの雑貨類など、種類が豊富で迷いますよね。今回は小樽旅行の際に抑えておきたい喜ばれるお土産をご紹介します!是非参考にしてください。

この記事に登場する専門家

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埼玉在住ライター

紫藤莉菜

毎日を楽しく。
埼玉在住こだわりの旅をするライター

  1. 小樽旅行お土産におすすめな定番商品って?
  2. 小樽・スイーツの定番お土産1北菓楼 「バウムクーヘン「妖精の森」」
  3. 小樽・スイーツの定番お土産2あまとう「マロンコロン」
  4. 小樽・おつまみの定番お土産3大八栗原蒲鉾店 「復古版角焼」
  5. 小樽・スイーツの定番お土産4小樽新倉屋 「花園だんご」
  6. 小樽・スイーツの定番お土産5西川のぱんじゅう 「ぱんじゅう」
  7. 小樽・食料品の定番お土産6オンディーヌ 「プレミアム食パン」
  8. 小樽・スイーツの定番お土産7アンデリス 「白いカスタードプリン」
  9. 小樽・スイーツの定番お土産8ルタオ 「ドゥーブルフロマージュ」
  10. 小樽・スイーツの定番お土産9ルタオ ル ショコラ 「ボアスペリエール」
  11. 小樽・食料品の定番お土産10カネダ海洋食品 「かにおこわ」
  12. 小樽・おつまみの定番お土産11「かま栄」のかまぼこ
  13. 小樽・おつまみの定番お土産12「いか太郎本舗」
  14. 小樽・おつまみの定番お土産13滝波商店 「いくらの醤油漬」
  15. 小樽・おつまみの定番お土産14南保留太郎商店 「甘えびの燻製」
  16. 小樽・おつまみの定番お土産15「飯寿し(いずし)」
  17. 小樽・おつまみの定番お土産16小樽なると屋「若鶏半身揚げ」
  18. 小樽・おつまみの定番お土産17かま栄 「パンロール」
  19. 小樽・食料品の定番お土産18田中酒造「魔法の一滴 本みりん」
  20. 小樽・雑貨類の定番お土産19「北一硝子三号館」
  21. 小樽・雑貨類の定番お土産20「小樽オルゴール堂本館」
  22. 小樽・雑貨類の定番お土産21「小樽キャンドル工房」
  23. 小樽・困ったときにおすすめできる定番お土産22六花亭 マルセイビスケット
  24. 小樽・困ったときにおすすめできる定番お土産23 The LOCAL BAKE SHOPのパイ
  25. 小樽・困ったときにおすすめできる定番お土産24カルビー じゃがぽっくる
  26. 小樽・困ったときにおすすめできる定番お土産25meiji きのこの山ホワイトチョコレート味
  27. まとめ
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引用: https://www.instagram.com/p/B3kw7jJF2D-/

小樽に旅行をしてお土産は定番なものにしようと思っても何が定番か分からないと選ぶのも一苦労ですよね。小樽は何が有名なのか、何がおすすめなのかあらかじめ抑えておくことで、お土産選びもかなり楽に楽しくなります。今回は小樽旅行をする際におすすめできるお土産をピックアップ!これで小樽でのお土産選びも迷いなしになります。

「バームクーヘン」と「開拓おかき」が有名な洋菓子店「北菓楼」は小樽のお土産にぴったりの名店です。「バウムクーヘン「妖精の森」」は、テレビでも紹介され注目を集めているバウムクーヘン。北海道産の選び抜かれた原料を使用して作られた生地は一晩寝かせられた後、独自の製法でじっくりと時間をかけて焼き上げられており、上品な甘さとしっとりした口当たりが絶賛されています。

小樽市民なら誰もが知っている名店「あまとう」の名物「マロンコロン」は、サクサクのサブレを3枚重ねにし、周りをチョコレートでコーディングした焼き菓子です。サクサクで上品な甘さがやみつきになると多くの人に愛され続けています。フレーバーは様々あり、アーモンド(プレーン)、チーズ、カカオなど約7種類あります。

賞味期限は約1ヶ月と長いので人に渡すようのお土産としても人気です。少し多めにお土産として買って帰るのも楽しみが長続きするので良いかもしれませんね。他にも「アップルパイ」やアイスの上に小豆とおもちが乗った「クリームぜんざい」などもあるので甘いものがお好きな方にはたまらないお店ですね。北海道を訪れた際は是非立ち寄ってみてください。

大正3年に小樽で創業した「大八栗原蒲鉾店」の名物「復古版角焼」。こちらは、小樽でかまぼこの原料にしていた「宗八カレイ」を使用して作られた角焼のことです。宗八カレイは、かまぼこの原料として知られている「スケトウダラ」とは違い、希少で高価な魚で、弾力がある噛みごたえと独特な旨味が特徴です。その貴重な「宗八カレイ」を使用し、代々受け継がれてきた伝統的な製法で作られたかまぼこは、見た目も昔ながらの懐かしいイメージを漂わせています。

しかも、こちらの蒲鉾は、平成28年の全国蒲鉾品評会で、農林水産大臣賞に輝いた逸品ですので、お土産にもおすすめの一品です。

「小樽新倉屋」は、明治時代に小樽で創業した老舗和菓子店で、こちらの名物「花園だんご」の由来は、販売されていた場所が花園公園だったことから名付けられたそう。団子の上にべたっと乗った「あん」の盛り付け方法が特徴的で、地元の方からも世代を超えて親しまれています。お味は黒あん、白あん、抹茶あん、胡麻、お正油の全5種類あり、たっぷりと乗ったあんが美味しいと評判です。是非お土産に持って帰ってくださいね。

パンのようなたこ焼きのような見た目のかわいらしいこちらのお菓子は、小樽の古くからの名物「ぱんじゅう」です。手のひらサイズのぱんじゅうは、パリッと香ばしい皮に餡やクリームがたっぷりと詰められており、今川焼きに似た和菓子です。「西川のぱんじゅう」はJR小樽駅近くにあり、地元では知らない人はいないほど有名なお店です。お値段もお手頃でお腹も膨れるので、地元では、手土産にも丁度良いと大人気です。

出来立てのアツアツがやっぱり一番です!その場で買って食べるのも良いですが、冷めてしまっても電子レンジやオーブントースターで再加熱することによって、パリッとした皮の食感が蘇りますのでお土産にもおすすめです。1回に出来上がる量に限りがあるので行列していることもありますし、売切れ次第終了ですので早めに来店してみてくださいね。

パン好きの方におすすめなお土産が「オンディーヌ」の「プレミアム食パン」。オーセントホテル小樽の1Fにあるベーカリーで、自家製天然酵母や北海道産バターなど、厳選された食材を生かして作られたパンが人気です。ホテル内にあるベーカリーなので品質もデザインも、こだわり抜かれ一流のお味が楽しめると注目を集めています。

「プレミアム食パン」は牧場で作られた発酵バターや現地で獲れた有精卵、北海道産の小麦粉「香麦」など、地元の良質で新鮮な素材を活かした食パンです。もっちりと柔らかく、しっとりとした食感でミルクやバターの香りがふんわりと香ってくる贅沢なお味を楽しむことができます。シンプルな食パンだからこそ、素材の美味しさが存分に味わえる一品です。

2007年にオープンした北海道初のプリン専門店「アンデリス」。北海道産の牛乳と生クリーム、新鮮な卵を使って作られた「白いカスタードプリン」は、ミルクの味が濃厚で美味しいと絶賛されている人気商品です。店頭には、余市ウヰスキープリンや3種のチーズプリンなど、少し珍しいプリンが12~15種類並んでいます。北海道でらしい濃厚なミルクのお味を楽しめる「白いカスタードプリン」がおすすめですが、他にも北海道の素材の味を生かした様々な種類のプリンがあるのでいろいろなお味を試してみてくださいね。

北海道のお土産と言えば、小樽に本店を置く「ルタオ(LeTAO)」が有名ですよね。ルタオの1番人気の商品である「ドゥーブルフロマージュ」は創業以来、長く親しまれている絶品チーズケーキです。コクがあり、濃厚な味わいのベイクドチーズケーキと、ミルクの味が濃く口どけがなめらかなレアチーズケーキの2層仕立てになっており、やみつきになる美味しさと高評価を得ています。

ルタオの「ドゥーブルフロマージュ」は2014年に、ベストお取り寄せ大賞の金賞を受賞したほどの人気商品。ルタオのお菓子はお土産としても高い人気を誇っているため、甘いもの好きの方へのお土産選びに悩んだらルタオを選べば間違いありませんよ。

小樽の人気洋菓子店「ルタオ」がチョコレート専門店としてオープンしたのが「ルタオ ル ショコラ」です。こちらもルタオと同じくお土産として人気が高く、多くのお菓子好きに愛されています。店内には、50種類以上のチョコレートが並んでおり、時期によって「ルタオ ル ショコラ」限定商品も販売されています。チョコレート好きの方は特に「ルタオ ル ショコラ」も要チェックですよ。

「ルタオ ル ショコラ」の人気商品は「ボアスペリエール」というロールケーキです。しっとりとした食感のチョコレート生地に、濃厚な味わいと甘酸っぱさを感じさせるクリームが巻き込まれたロールケーキで、多くの「ルタオ ル ショコラ」のファンを虜にしている商品です。こちらは「ルタオ ル ショコラ」でしか購入できない限定商品なので、小樽のお土産にもぴったりですよ。

カニの甲羅の中に入っているのがが印象的な「かにおこわ」は、小樽港で獲れた新鮮な紅ズワイガニと、北海道産のもち米とうるち米をブレンドしたおこわが、じっくり蒸し上げてい作られています。トッピングにも蒸した紅ズワイガニがのせられており、贅沢な一品です。こちらは、小樽市お墨付きの「小樽ブランド商品」にも認定されており、小樽土産に喜ばれること間違いないですよ。

北海道でかまぼこと言えば「かま栄」と言われるほど、地元の人からも愛されている老舗かまぼこ店が「かま栄」です。揚げたてのかまぼこはすべて手作り。揚げたてを食べられることはなかなかないのでお土産と一緒にその場で食べる分を購入するのも良いですね。売り切れになることもあるのでお早めに。ガラス越しに工場内を覗くこともできるので、時間のある方は是非立ち寄ってみてくださいね。

ビールのおつまみにもぴったりなお土産が「いか太郎」です。北海道産の真イカを、特製のタレにつけて生干しにし、鉄板で焼いたおつまみで甘いものが苦手な方へのお土産にもぴったりです。フレーバーにも種類があり、一味唐辛子、わさび、いかすみ味が販売されています。さきいかの他にはホタテや海老を使った珍味もあり、店頭で試食もできますので是非お店で試してみてくださいね。

ふんわりと柔らかいさきいかで、噛めば噛むほど香ばしいイカのエキスが出てきます。旨味たっぷりのいか太郎は、普通のさきいかより柔らかい食感です。そのため、ビール好きの方にはもちろん、お子様やお年寄りの方にも人気の商品です。

新鮮な魚介は北海道の最大の魅力ですよね!小樽市内にある「小樽三角市場」内にある「滝波商店」は、鮮度の良いカニや鮭、干物など多種多様な海産物が並んでいます。こちらの「いくらの醤油漬」は、獲れたての鮭の卵を秘伝の醤油タレに漬込んでおり、濃厚な味わいはお酒のおつまみにもよく合います。新鮮ないくらはプチプチとした食感とトロっとした旨味が楽しめると人気の一品です。

燻製専門店の「南保留太郎商店」では、こだわりの製法でじっくり燻された甘えびの燻製が名物です。こだわり抜いて選ばれたおがくずで、低温で1週間から3週間かけて、じっくり燻された「甘えびの燻製」は、新鮮な甘えびをその旨味をギュッと閉じ込められた、ビールのおつまみに合う一品です。甘えびの独特な甘みと香ばしさがやみつきになります。ただし、漁期の4月~11月までしか手に入らないので気をつけてくださいね。

「飯寿し(いずし)」とは、米麹や野菜、にしんなどの獲れたての魚を樽に漬け込み、乳酸発酵させることによって独特の旨味を熟成させたお酒のおつまみにもよく合う北海道の郷土料理です。寒い北海道の冬を乗り越えるための保存食として受け継がれたきたもので、北海道の伝統を感じる料理です。特に丸八堀内水産の飯寿しは、防腐剤、着色料を一切使用せず作られており、自然な味わいを楽しむことができると人気を集めています。

こちらの若鶏半身揚げは昔から、地元の人に愛され続けている一品で、見た目もインパクトがあるのでテレビや雑誌などのメディアでも何度も紹介されています。シンプルに味付けされた新鮮な若鶏を、油で揚げて黄金色に仕上げており、パリッと焼かれた皮とジューシーで柔らかいお肉が絶品です。ビールのおつまみにもぴったりです!

見た目は春巻きにも見えるこちらの「パンロール」は、魚のすり身を薄いのパンで包み、油であげてサクッと仕上げた小樽の名物おつまみです。スナック感覚で食べられるようにと考えられたオリジナル商品で、地元・小樽では、子どもからご年配の方まで多くの方に愛されています。小腹が空いたとき良いおやつにもなりますし、お酒のおつまみにもピッタリですよ。店頭販売のみの限定品なので、是非食べてみてくださいね。

「田中酒造」は、小樽で創業したこちらのお店で今回おすすめするのは「魔法の一滴 本みりん」。北海道のお土産でみりんを思い浮かべる方は少ないと思いますが、こちらの「魔法の一滴 本みりん」は、食の専門家が選ぶ「2014「北のハイグレード食品+」」にも認定された逸品です。北海道産のもち米を100%使用し、上品な甘みと旨味を引き出しており、お土産にもおすすめです。

小樽といえば「ガラスの街」としても有名ですよね?もらって嬉しい雑貨類の定番土産として「小樽=ガラス」のイメージを定着させたのがこちらの「北一硝子三号館」で、3万点以上のさまざまな種類のガラス製品が取り揃えられています。店内は「洋のフロア」「和のフロア」「カントリーフロア」と、フロアごとにテーマが別れており、様々なガラス細工で作られた雑貨を見ているだけでも飽きませんよ。

たくさんのガラス細工の中でも人気があるのは実用性の高い食器類で、北海道の自然をモチーフにした食器や、小樽運河が描かれた「サーモマグカップ」など、ガラスのデザインだけでなく使いやすさも考えられたしっかりした形状の食器が人気です。お値段は少し高いですが、ずっと使えるものですので「ガラスの街」の思い出に自分用に購入するのもおすすめです。上の写真にある店内の喫茶店「北一ホール」は温かいオレンジ色に輝く石油ランプがロマンチックと話題のカフェです。とてもオシャレで優雅な雰囲気に浸れますのでガラス細工を見た後、時間に余裕のある方は是非覗いてみてください。

ガラス細工同様、オルゴールも雑貨類では定番の小樽のお土産です。オルゴールの奏でる優しい音色と、細かく丁寧なガラス細工があしらわれたデザインに魅了され、お土産として購入して帰る方が多いです。「小樽オルゴール堂本館」は小樽市歴史建造物に指定されているほど、懐かしい雰囲気が魅力の建物で、約2万5000点のオルゴールが陳列されています。

特に人気なのは、可愛い天子が星を持つ「ガラス天使オルゴール」。ガラスの色も様々で、願い事や誕生月によって種類が分かれているのでお気に入りの「ガラス天使オルゴール」をぜひ見つけてみてくださいね。中に工房があり、オルゴールの手作り体験もできまるので、自分へのお土産にオルゴールを手作りして帰るのもおすすめです。雑貨類をお土産にお考えであれば、オルゴールはおすすめですよ。

もらって嬉しい雑貨類の定番土産の3つ目が「キャンドル」。「小樽キャンドル工房」は小樽運河にほど近い場所にある石造りの倉庫にはあり、キャンドルとキャンドルグッズなどの雑貨類を取り扱っています。こちらで作られたキャンドルはカラフルでお洒落ですし、ふんわりとただよう香りは癒されます。雑貨が好きな方、こだわり雑貨を集めているオシャレな方へのお土産にぴったりです。

人気雑貨の「小樽運河シルエットティーライトホルダー」は、運河の景色が描かれていて、灯りをともすとなんだかロマンチックな雰囲気を味わえます。店内ではキャンドルの手作り体験もできるので、自分だけのオリジナルのキャンドルを作ってみるのもおすすめです。小樽のオシャレ雑貨をお家でも楽しめるのは素敵ですね。

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引用: https://www.instagram.com/p/BzenrFtA5us/

お土産選びに困ったときにおすすめできるお土産といえば、六花亭のマルセイビスケットです。六花亭ではバターサンドが有名ですよね。食べるとアバターの風味が一気に広がり、1枚食べるとまたもう一枚食べたくなるお菓子。まさに定番のお土産です。小分けで何枚も入っているので、ばらまきお土産としてもとてもおすすめです。みんなに絶賛される定番のお土産を選んでみましょう。

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引用: https://www.instagram.com/p/B3wIfX3JEuk/

小樽には有名なパイ専門店The LOCAL BAKE SHOPがあり、そこのパイをお土産にするととても喜ばれるそうです。特に人気のパイがアップルパイで、まるでりんごそのものを食べているような感覚なほど美味しいと評判です。そんな人気のパイはお土産にとても最適です。専門店の味を自宅でも楽しんでみてはいかがですか?営業日が水曜と土曜のみの営業なので訪れる際は注意してくださいね。

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引用: https://www.instagram.com/p/B3bZTtTJCi5/

小樽で定番のお菓子といえば、カルビーさんからでているじゃがぽっくるがとてもおすすめです。じゃがぽっくるは北海道全域での定番のお土産なため、お土産がたりないと思ったときにどこでも入手できる優れたお土産です。まるでジャガイモな味が子供に大人気でリピーターも多数いるほど。お土産選びに困ったらまっさきに、じゃがぽっくるを選べば間違いありません。

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引用: https://www.instagram.com/p/B3eMctuF0eo/

困ったときにおすすめできるお土産続いては、きのこの山ホワイトチョコレート味です。こちらは北海道限定のフレーバーでミルクの甘さ溢れる人気のお土産となっています。きのこの山であれば、知っている人が多いことから、安心して選ぶことができるお土産ではないでしょうか?デザインも雪国らしいデザインで小樽のお土産にとても最適です。小分けパックになっているのでみんなでシェアするのも楽しめていいですね。困ったときのお土産にぜひ検討してみてください。

北海道の人気お土産特集いかがでしたか?新鮮でおいしい海産物やおつまみなどの食べ物からガラス細工などのオシャレな雑貨まで、魅力たっぷりの小樽の定番土産をご紹介しました!北海道にはまだまだ魅力が眠っています。記事も参考にしつつ自分だけのオリジナルティー溢れる旅ができるといいですね。是非こちらを参考に、北海道・小樽の旅を楽しんできてください。